電磁波犯罪  集団ストーカー
この犯罪は、被害者個人の問題ではありません 日本国民及び社会に多大な損害を与えている問題です 早急に政府の対策が必要です 政治家、法律家、技術研究者が、主体となって、彼らの犯罪を徹底的に解明していかなければならない問題です ハイテク機器を悪用した、遠隔操作による電磁波犯罪、集団ストーカー カルト宗教の会員情報公開法など 制度の確立を訴えてくれる政治家を国会へ送ろう・・・・ 創価学会の電磁波攻撃と集団ストーカー 組織的近隣ハラスメントを認知させ 撲滅しないかぎり安全・安心な生活はありません

組織的近隣ハラスメント・ガスライティング犯罪・電磁波犯罪・ハイテク犯罪・
テクノロジー犯罪 などとも呼ばれます  (ネット上 俗称:集団ストーカー)

創価学会の 集団ストーカー
更新 2011年12月29日

名言集
「虚偽がまかり通る時代には、真実を語ることは革命的行為である」ジョージ・オーウェル

HP管理人が出しているブログです
ブログ
 自殺大国日本
ブログ→ オリュウの独り言

はじめに・・・
集団ストーカーとは何?
集団ストーカーの目的
当HP管理人が
アップした動画

オリュウの独り言
二人の音声送信被害者



「脳内音声送信」被害者の自殺
当HP管理人である私自身は 脳内音声送信被害は受けていません。しかし、被害初期に、それらしい経験をちょっとだけしました。頭の近く、つまり 空間で 女性2人の話し声を聞いたことがあります。時間にして3~5秒ほどだったと思います。

二度目は
いつものようにカメラを首に下げて 駅前で不審人物など撮影していたら、背後から年配の女のヒステリックな声が聞こえてきました。

「ね~ そこの人ォ! カメラ カメラ なに考えているのよッ・・・」と・・・

確かに耳元に リアルに聞こえてきたのです。しかし、振り向いても誰もいませんでした。つまり 私だけに聞こえる「声」の送信だったのです。

24時間、絶えることなく「声」の送信被害を受けている音声送信被害者は 全国に かなりおられるようです。音声送信・思考盗聴を訴える被害者は、被害そのものが、非常に特異であることから、警察へ行っても救助要請が出来ない状況にあります。

そのため、被害を訴えれば訴えるほど、「統合失調症」扱いされかねません。しかも 加害者からの殺意を常に感じながら日常生活を送らなければならず、想像を絶する悲惨な人生となります。

去年(2010年)10月に 自殺したKさん(テク犯会員)も 長年の脳内音声被害者でした。2008年頃から、彼から 時々 電話やメールがきていました。彼は 加害者である声の主を特定していました。

ある晩、「僕、殺される、彼らは僕だけでなく、僕の家族も皆殺しにするつもりだ 助けてくれ・・・」と携帯に電話が来た。

「犯人は判ってるんでしょ じゃあ 犯人のいるマインドマシンのある そのビルの前で メガホンで 俺に音声送信するのを止めろって 抗議してきなさい 」と 勇気づけるつもりだったのだが・・・それから ピタッと電話が来なくなった。

Kさんはテク犯の会員でもあったし、パニック状態は何とか乗り越えられたのかな?と思っていた矢先、去年の8~9月にかけて 集中的にメールが届いた、「助けて」のメールを最後に 彼との音信は途絶えた。

その頃、私も孫や娘も被害が酷く 気持ちに余裕がなかったので メールの返事も出さずじまいで。無力な自分が腹立たしい・・・残念・無念な思い・・・ただ、ただ悔しさだけが残っています


実は私の弟も 今から20年以上前、中学生の頃、いじめに遭っていたらしく(年齢がかけ離れているため事情を知ったのは自殺あと)、そのあと、おかしくなりだした。今から思えば弟は脳内送信被害を受けていたのではないかと思われる 私がまだ結婚せず家にいた頃、弟が 「宇宙から声が聞こえる」と私に言っていた。。私が結婚後、弟は精神病院に入院。そして・・・ビルから飛び降り自殺。詳細はこちら

当時、私も電磁波被害を受けていたのです。 原因不明の失声症状(横隔膜を遠隔操作され呼吸圧迫、呼吸困難に陥らせる)が続いていました。詳細は私のブログ「オリュウの独り言」に。


今世紀、一番の脅威は、遠隔からの脳内音声や身体攻撃であり 無自覚のうちにマインドコントロールされることではないのか。この技術を悪用したのが、振り込めさぎであり、無差別大量殺傷事件であり、猟奇的殺害事件であるのではないのか。


エンジニアを狙う犯罪
今回は 大阪府豊中市の 男性被害者(以下Sさんと呼ぶ)について 被害の実態と 姿なき加害者との孤軍奮闘の模様について 考察してみたいと思います。彼は「心の声の悩み」というブログをだしています。Sさんの「被害経歴」から 一部省略しながら 主な部分を転載します

詳細は下記の「被害経歴」をご覧になってください。

1999年
始めて声の送信を体験、それがきっかけで、対人関係への物の考え方や感じ方、そして体調に著しい変化を感じたといいます。集団ストーカー被害者らが、被害初期に体験する異様な空気の変化、人々の奇異な言動、まるで催眠術をかけられたような・・・それだと思います。

2000年
音声送信被害が酷く、仕事の継続に耐えられず ●●●ー●株式会社  ●●技術部 ●●技術科を退社。苦渋の選択だった。

その後、以前から興味のあった司書資格取得のため講習を受講するが、
講習中に、初めての声の精神への送信の為、状況を理解出来ず、ただ相手の言いなりになる。

24時間絶え間なく続く犯人からの声の送信でパニック状態になり車で逃走、しかし、犯人の声から逃れることは出来ず、半信半疑ながら 答え続けさせられる状態に陥る

犯人は、Sさんの知人友人に成りすまし、時には芸能人に成り済まし、その人物たちが いかにも当の本人であるかのように思わしていた。

やがて、彼は家族に強制的に精神病院へ連れていかれた。
入院後、連日連夜 罵声と肉体的虐待が続く、極度の緊張状態から倒れる しかし、入院一週間ほど経った朝突然、犯人からの「声」は途切れた。

健全な状態で尚も精神病院に入院させられている自分とのギャップに耐えられず、生きている気力を失う。(この時期厭世観で自殺が多い) 退院後、気力を取り戻し派遣会社に登録するが、すぐまた二度目の音声送信が始まる。 

2001年
一旦、病院への通院を中断。
再度 司書資格取得のために受講開始、しかし受講期間中、二度目の被害に遭い、またもや受講を断念。

人生をやり直そうと、とりあえず派遣会社に登録。しかし、面接に行くとき、電車の乗換えが困難になるほどの精神的・肉体的虐待を受け面接を断念。

深夜、犯人は国際的なテロ組織や犯罪組織を偽っていた 心配になり、 犯人の声が聞こえていることを 第三者に確認して欲しく、関西テレビ なんばの新聞社 大阪府警警察本部、堺市内警察署など放浪?。しかし、自分にだけ聞こえている声が 周囲の人間に聞こえる訳がなく、恐怖と極度の孤独感を憶える。

そして、極度の首の痛みが再発、CT撮影では神経などの異常は全く無く、犯人による電波?・電磁波?と思われ、外傷も無く、通院を止める。


2002年
10月を持って再び、精神病院への通院を中断。一年も病院に通院したし、やはり、何度考えても 自分の精神状態は 正常だと思えたから。

2003年
警備員のアルバイト開始  4月頃アルバイト中、突然、三度目の被害発生 この後、丸一年近く、翌年の4月頃まで 連日連夜、日々途切れることなく被害が続く。

精神病院への通院を中断したことと、再び職に就いたことへの嫌がらせだと判断。心配した祖父などにより、強制的に仕事を退職させられる。無理やり連れて行かれた阪大病院にて、病状が悪化したと判断され、無理やり茨木病院に入院させられる。

茨城病院入院中、医師や看護婦、入院患者、近隣住人に成り済まし、話しかけられ続け精神的に更に悪化。この時期、精神病院にまで犯行に及び、自殺させようとしていたと思われる。

12月頃、親戚の●●●●にてアルバイト開始。犯人に お客に成り済まされ、声の被害を浴びせかけられ続けていたが、何とか仕事をする。このころは半信半疑ではあったが 他人から聞こえる心の声は、ほぼ間違いなく 犯人一人が成り済ましているだけだという自信があった。

Sさんは、自分が精神病ではないのを立証するため、また、国立阪大の医師らに この犯罪を認識させるため、あえて精神科を受診し続けた。

2004年
2月初め頃? 日々続く被害の酷さに耐えかねアルバイトを辞める

薬を飲んだところで、この犯行の被害が改善されることが無い為、メンタルな面だけでも何とかならないかと思い、薬以外の治療行為をしていただける病院を紹介して貰う。この頃は、声による被害にあっていることを他人にどのように話せば良いか悩んでいた為。

渡辺クリニック 初診 被害継続中 この後、2度程?診察を受けるが被害に遭っている中の診察は何の意味も効果もなく、このクリニックでの受診を断念。結果、声による被害の悩みは打ち明けずじまいのまま終了する。

3月下旬頃? 三度目の被害に遭ってから一年後のある日、突然目覚めると被害が収まる。あまりの突然のことに状況が飲み込めず、呆然とする。

5月 株式会社 ●●●ッ● 派遣社員として入社。

6月頃 仕事中、突然 四度目の被害再発会社同僚、上司に成り済まし、仕事の継続が困難になるような精神的、罵声、暴言を受ける。被害から数日後、前回の仕事同様、仕事上の情報などが外部に漏れないか心配になり、事前に自主退社をする。

その後、頭部へ信じられないような激痛を与えられ、心配になり、再び阪大病院へ通院するが、この時期、心、精神に直接話しかけられ続け、4日間眠れぬ日々が続き、パニックとなり病院に連日赴く。

深夜立て続けに、阪大病院に受診に行った為、阪大病院から受診を拒否され、近くの藍野花園病院を紹介して貰う。その晩は、早朝まで、病院の駐車上で過ごす。四日前から眠れぬ日々が続いたので、睡眠薬などを主に処方してほしいと訴えた。余りにも眠れないので、麻酔を打っての睡眠すら考えるほどだった。

藍野花園病院で 満足のいく医療を受けることが出来なかったので 再び 阪大病院で受診。
この時期、連日 深夜 病院に押しかけ、この声による被害、その被害による不眠に利く薬を試す。

しかし、犯人が与えてくる あらゆる部位の痛み、不眠に効果がある薬は 見つからず。鼻からの睡眠薬の吸入や筋肉注射?などを試すがまったくこの犯行の被害を軽減することは出来なかった。

親戚などにも迷惑をかけ、自分自身のあらゆる自信を喪失、再び死にたい気分になる。

10月下旬頃? 6月から就寝時間以外絶えず続いた 四度目の被害が 突然 終わる。


2005年
1月 株式会社●●●ーより 大阪府守口市大日の●●●●●●●に派遣社員として派遣される。派遣仕事中に 五度目の被害再発。前年のときと同様、上司や同僚に成り済まされ、精神的に仕事の継続が困難な状態にされる。

前回同様、仕事先のプライバシーの情報などの漏洩を心配し、自ら退職する。

GARNET CROW ライブ(大阪厚生年金会館大ホール)にて。ライブ中、被害が継続、被害に遭っていた。つまり、多くの観客の中、芸能人を目の前で 被害に遭っていたのである。

ただし、観客などが パニックになるようなことはなく、この被害に遭っている間、この心の声が聞こえている人が 殆ど 被害者以外いない事を痛感する。


2、3月頃? 五度目の被害が収まる。

どのような経緯、日時で被害が治まったか 記憶にないが、ただ言えることは、この時も犯人の思いつきで いきなり被害が始まり、いきなり収まった。仕事を辞めさせることが目的だったと思われる。

4月27日? ●●●●●にアルバイト登録

12月16日頃 アルバイト退社途中、阪急京都線の車内にて 六度目の被害再発。自宅近くのモノレール●●駅まで続くが その日の内に被害が収まる。被害を精神的なものだと思い込もうとしたことに 犯人が納得し、被害を継続しなかったと考えられる。

但し、そのことにより、過去のトラウマで精神的に不安定となり、声による被害には遭っていなかったが、自ら仕事満了前に退社する。

再び、被害に遭わないかという精神的不安と 犯人に負わされた精神的トラウマにより、仕事先での 対人関係に自信を持てなくなった為


2006年
5月 ●●●●●●●より 伊丹の●●電機 ●●●製作工場へ アルバイトとして派遣。バイト就任3週間後くらいに 七度目の被害再発 会社の機密事項などへの考えと 被害に耐えられず、仕事を退職。


6月15?日  寝屋川●●ー●●●●へ バイトの面接に行く。この間も被害が継続、面接困難となり、●●ー●●●●ーでの仕事を 辞退する。

7月から職に悩み、大阪府の国会議員の●●さんの選挙事務所を訪ね、豊中市市民生活部を紹介していただき、職の事に関して相談をする。

被害が豊中市役所の職員及び、豊中市議会の市会議員、市長などに聞こえていないかと思い被害に遭いながら、市議会を傍聴する。

他に被害者が現れないかと思い 豊中市内中を市会議員のお宅を中心に 歩いてみる。

8月12日 大阪国際空港より、飛行機で東京へ行く。7:15 JAL 1500便 東京行き 42A 搭乗口 17  日々続く犯人からの、音声送信、思考盗聴が 航空機内までは 及ばないと思い 搭乗。しかし、犯人から逃れることは出来ず、犯人もこの飛行機に搭乗し、この後、東京について直ぐに折り返し乗った新幹線でも ストーキングに遭い、お昼頃に大阪に到着する。

この間、飛行機に乗る搭乗者や 新幹線に乗る乗客の中に 犯人がいないか 確認すれば良かったのだが、持ち物検査がある航空機にまで搭乗され、パニックに陥り、ただ夢中で この大阪-東京間の往復をしたので確認出来ず。

9月中頃 数年前から、この問題に直面するたびに あらゆる送信波を 遮断できるもの(宇宙服など)が無いかと模索し続けており、その中で、保護服・防護服 タイベックソフトウェアIII型 などが効果ないかと思い江坂の商社へ購入に行く。

9月28日 診察後、院内に入り浸り、両親が来て逃走。翌日、再診、入院出来ず諦める

10月 6年前から、犯人が 芸能人や有名人の声色を送ってきたが、 その声は偽者だと暴き出す為、芸能人本人たちへ、直接メールやお手紙を出す。(声優業界と●●●●など)

10月11日 犯人が過剰に 「ロシアや自衛隊などの軍組織の犯行だ」と仄めかすので、犯人への威嚇の為、大阪のアメリカ大使館の近くに赴く。そして、その帰りに念のため、豊中市警察へも立ち寄る。

併せて、身の安全の為に、大手企業やマスコミにこの犯罪と私自身を知っていただける様、お手紙を出す。(●●●や●●●●●、●●新聞社、●●●●、●●など。)

犯人に、私という存在が この犯罪に遭っている人間だということを 世間が知っていてもおかしくないと思わせることに成功し、被害の軽減がある。

効果は、絶大で、犯人に心理的ダメージを与えることが出来た。

28日 ●●大学にて、EUIJセミナーを公聴。(被害に遭い続けたまま。) ●●新聞社 ●●本社 ●●副委員長●●●様が出席。

30日 テクノロジー犯罪被害者ネットワーク 責任者 石橋輝勝様へ 苦痛の旨をメールする。その後、定期的にメールやお手紙を書く。

11月9日 ●●新聞社へメールを書く ●●本社 ●●副委員長●●●様宛に。 犯人からの被害と脅しが余りにも酷くなり、身の危険を感じた為、安全を考え、確かな方へ連絡をしてみる。


12月中頃? 過去の被害同様、突然七度目の被害が収まる。今回も仕事を中断させ、さらなる精神的プレッシャーを与える為だと思われる。

2007年
3月6日 門真自動車教習所へ、普通免許限定解除の為。この行く途中のモノレール列車内にて八度目の声による被害が再発。仕事に関わる免許を取らせないためだと思われる。

16日 大阪府警本部にメールにて被害届の書き方を相談する。

この後、3月中旬頃から下旬頃に、豊中市警の相談係の●●●●さんから、お電話にて、ご連絡をいただき、定期的にお手紙にて●●●●さんへ、状況を連絡する。

20日 犯人から送信されてくる電磁波の証拠を残す為に 電磁波レベルメータを購入する。ワンダーキット製 DN-G8SP 測定周波数範囲:高域 約300MHz~3GHz 低域 約300Hz~10kHz

今までの被害者の方がまとめた資料が 理解に達する資料に成って来たことと、被害者の会の石橋様が市会議員という身元の確かな方だということを知ったこととで、

Sさんも勇気を持ち、今までの電磁波?超音波?と思われる声が 聞こえるというこの症状を素直に主治医に話してみる。
この後、継続的に通院し、その都度、資料などを主治医に渡す。

4 ~ 5月 門真、大阪国際空港 万博公園、梅田、心斎橋などで 尾行確認

15日 大阪日本橋にて 犯人が過剰に仄めかすアマチュア無線機での犯行 調査する為に無線レシーバー(ALINCOのDJ-X2000)を購入。0.1~2149.999950MHzの範囲に対応。

66日 株式会社 日本航空(JAL)に去年、犯人と私が搭乗した 飛行機の搭乗者リストが残っていないかと思い、航空機事故の防止のお願いと共に 手紙を郵送する。犯人を逮捕できる確実な証拠となると思った為。

23日 国土交通省 ●●●●大臣と 省庁の方々に 航空機事故防止の為、去年 搭乗した航空機での出来 事をお手紙にて知らせる。

日本航空へ宛てたお手紙と共に、これで国家が犯人を逮捕すると決めた場合、確かな証拠と共に直ぐに犯人を逮捕出来ると考えた為。

26日 この日より、定期的に阪急電車を利用して、京都・大阪・神戸・宝塚に行き、犯人による 尾行の調査とアリバイ崩しを行う。

7月 宝塚、十三、三宮、妙見口、尼崎、福知山、京都にて 尾行確認

通院歴などを病院の先生に聞くなどして、それを基に証拠となるよう 今までの被害経歴を思い出しながら 被害経歴書を作成する。但し、資料が少ないことと、仕事の事ばかり考えていた時期があった事とで、記憶が曖昧で、正確に被害経歴が記入出来ていない箇所があるかもしれない。

8月初め頃 ●●●●●●●●●●●●●●会社(●●●●●)を 被害の酷さから継続が困難に思い、解約する。精神的にも肉体的にも●●●●●を開拓する意欲が湧かず、●●●●に前向きな意欲が持てなかった為。

8月  河原町、宝塚、梅田、三宮、心斎橋、なかもず、にて尾行確認

9月 犯人が過剰に恐れるロシア総領事館近くに訪れてみる。その後、犯人に精神的なプレッシャーを与えることに成功し、定期的にその近所で買い物などをして、犯人にプレッシャーを与える。

加害者への公開質問状」管理者様と ご連絡を取り、ICレコーダーによる電磁波の調査を始める。

9月3日 ジャンボフェリーで神戸-高松間を フェリーで移動、犯人の尾行調査とアリバイ崩しを行う。帰路、神戸港にて自衛隊の潜水艦を見かける。

9月 三宮、河原町、梅田、宝塚、門真にて尾行確認

10月 十三、河原町、西宮北口、宝塚、大阪国際空港、門真、阪大病院、阪大付属図書館 生命科学分館内にて尾行確認。

11月 梅田、長岡天神、なんば、心斎橋、・京都府 質志(しづし)鍾乳洞、中国自動車道、舞鶴若狭 自動車道を利用した犯人の尾行確認と 洞窟内電波・電磁波調査

15日 阪大受診 ●●●●に協力する。阪大付属図書館 生命科学分館内 に行く。   

19日 具体的な内容になり、説明が可能となってきたので、このことに興味を持ちそうな芸能人ADさんのラジオ番組に その出演者さんや スタッフさんにもわかるよう この犯罪の内容を送付する。その業界が その話で持ちきりになれば良いと 考えての事。(犯人へのプレッシャーの為。)

結果:追記でお知らせしただけなので、この犯罪の内容は、読まれませんでしたが、コメントはラジオで読まれました。

12月 IWATSU デジタルオシロスコープ(DS-5102)購入正確な測定の準備に入る。

1日 大阪市北区民センターにて NPOテクノロジー犯罪被害ネットワー 大阪被害者の会に参加。初参加の私は大変緊張し、お伝えしたいことも上手く お伝え出来たかどうか 疑問が残る結果となってしまいましたが、同じ被害者の方の真剣なご意見などを伺うことが出来、大変勇気付けられました。

後、身の安全と犯人へのプレッシャーを考え、マスコミへの私の紹介を会の石橋様にお願いさせていただきました。

19日 大阪センチュリー交響楽団  Christmas Concert  神戸国際会館  大勢の観客に囲まれ、事前にチケットを用意出来ていない犯人は、会場の頭上にある映画館に潜伏していた可能性がある。

12月 梅田、河原町、三宮、なんば、心斎橋、にて尾行確認

2008年
舞鶴市 海上自衛隊舞鶴地方隊 自衛隊桟橋と JR線を利用した滋賀・福井・京都での尾行調査とアリバイ崩し。

この日、大雪の中、海上自衛隊舞鶴地方隊 自衛隊桟橋にて、犯人が尾行を中断するのではないかと思い、海上自衛隊内にある桟橋にてイージス艦や護衛艦の見学を行う。

しかし、自衛隊敷地内に入ったにも関わらず、犯人からの思考盗聴、音声送信は、中断されなかった。

もう犯人は、捕まることや罪が深まることを恐れず、私への執拗な殺意のみで動いているようだった。逮捕されることを実感してきた為だろう

紙面の都合上、以降、各自で読んで頂きたいと思います。以下の転載先をごらんください


被害経歴 (記事転載先)
http://www.tcct.zaq.ne.jp/kei/memo/higaikeirekisyo.doc



思考盗聴・音声送信犯行方法 原理 概略
音声送信・思考盗聴被害者(ブログ=心の声の悩み)のSさんが 私的仮説として記述された「思考盗聴・音声送信犯行方法 原理 概略」も、是非閲覧ください。

そして、日本の優秀な若者たちが 闇の支配者らに陥れられないように、政府は この問題を無視しないでください。そして一日も早く 電磁波犯罪(テクノロジー犯罪)で 悲惨な人生を余儀なく歩まされている被害者を 救助して欲しい。

電波(電磁波)や超音波の悪用、アマチュア無線を悪用する一部の犯人らを 取締るようにしてください。総務省の違法電波取締りも強化お願いします。先進国で自殺率1位の自殺大国日本は、今、異常事態です。

アマチュア無線の資格なしでも持てるらしい レシーバーなどの 受信機を改造して、隠し高感度アンテナで聞く 一部の愉快犯的趣味の人たちも 取締って欲しいです。

コードレスファンも、半径500mの会話も キャッチできるなど書き込みがみられます。このように他人の秘密話や、のぞき趣味に興じる人が、音声送信犯罪者に転落したら、もう人生お終いですね。

自分は隠れて、他人の脳に「声」を送信したり、遠隔から相手を操ろうとしたり、罵声を浴びせたり、痛みを送ったりできる人間は、犯罪者か、サイコパスで人間的に未熟だと思います。本当に強い人間、賢い人間は、他人を支配したいなんて思わないですよ。

私たちが抱くアマチュア無線に興じる人たちのイメージは、壮大でロマンチックであり、アマチュアコードを守っている見識高い人たちだと思っています。また、アマチュア無線を楽しむ人たちは、人間的に立派でなければなりません。

1つ、アマチュアは良き社会人であること
1つ、アマチュアは健全であること
1つ、アマチュアは親切であること
1つ、アマチュアは進歩的であること
1つ、アマチュアは国際的であること

これの1つでも欠けたら 音声送信犯罪者に転落する恐れがありますので注意しましょう。もし「心の声の悩み」のブログ管理人さんであるSさんに まとわりついている犯人が、本当にアマチュア無線愛好者なら、1日も早く正気を取り戻し、すぐに警察へ自首しましょう。

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下は、Sさんが投稿した動画です。オシロスコープ(高感度アンテナ内蔵)で電圧表示。これで、どれくらいの電気が流れているか 測ることができます。




自宅、ダム、トンネルなど 無線レシーバー片手に 違法電波をチェックするSさん。



アマチュア無線の悪用
今から20年以上も前から 電波悪用を訴え続けていた電磁波被害者(元医師)がおられます。彼がネット上に揚げている「電波傷害告発」を是非、総務省の職員の方々もご覧になって下さい

彼は 最近になって 近所に住む無線マニアの電波犯行を断定しています。状況証拠だけではなく、全国の被害者の被害の類似性、長年の情報把握や技術面の研究などから 電波犯罪を確信したのです。

彼がネット上への投稿のきっかけは、東日本放送(8.29 18:45)で放映された”うじきのワンボケ”・音のビームでした。音源から遠く離れた人に、他人には聞こえない音声を伝達出来る技術があること。 もう1つは 遠距離に並べられた数個の風船の1個に電波ビームを当てると、他の風船は動かないのに 照射された1個のみが位置を移動する映像でした。機器の実験と電波ビーム(三菱電機で開発商品)の映像は目から鱗だったと記されています

更に彼はこう述べています。

世間には未知の技術が、すでに20年も前から 一部の無線マニアに悪用され、苦しんでる人が、全国各地に沢山いたのです。苦しみを訴えても、誰にも理解できず 常識外の 電磁波傷害犯罪故に、狂人扱いにされるのが関の山でした。

警察も電波監理局も新聞社にも、この犯罪を理解できる人はいませんでした。時代の先端を行く犯罪だったのです。この電波傷害告発の投稿は、携帯電話・電子レンジ・ディスプー・高圧送電線付近の電磁波によるものでなく、第3者が悪意を持って 電波を犯罪に使った 悪質行為を 記述するものです。

当時は 訴えられた側が 全く理解できないハイテク犯罪でした。被害者の申し立ては理解してもらえず、解決方法が解らないまま、泣き寝入り状態が続いておりました。被害申し立て者には、まさにガリレオの地動説の心境です。

いまは、苦しんでる人達が その体験を ウェブ上で多数紹介しており、もはや 一部の人たちの問題ではなく、認知されずにいる隠蔽された社会問題と思います。

被害を受けた方々は一致結束し 被害者の会を立ち上げ、対策に孤軍奮闘をしおりますが、電波傷害を受けて発症する症状が多岐にわたり、同じ原因としての 電波傷害であることを 関連ずけるのが 困難でした。

もっとも解決を遅らせているのは、その原因と 悪用手段の解明 並びに 加害者の特定が出来ない事でした


電波による人体への傷害・被害の実例 「電波傷害告発」より骨子だけ抜粋
電磁波障害体験告発  投稿者:あきみつかよ

1.睡眠時に耳の中が突然、強烈に痛くなり目が覚める。疼痛、耳の奥でクッオ・クッオと音、痙攣感がなかなか消えない。疼痛が消えた後は 聴力に変化なく外傷もなく耳垂れ等の変化もない。発生時間は主に就寝直後、耳に違和感を感じたら、すぐに 頭の位置を30cmほど ずらすと痛みは止まる。

圧迫感を伴い可聴域外の超高音2万hz以上のような音圧を受けていると推定。ビーム状のすごい音圧が、睡眠中の頭部を動かせない 鼓膜周辺部にかかるための障害ではないかと推察。この症状は微弱ながら深夜パソコンをしているとき耳に違和感を感ずることが時々ある。

同じ症状を娘も何度か体験、その都度耳鼻科に通院しているが、耳に異常はない。突発性難聴と診断されている。妻も早朝に耳の中が痛くて目を覚まし、起きた後も数時間痛さが続いた経験を持つ。

2.眠くなってベットに入っても 目がさえだして1時間以上眠れない事が多々ある。 この時 眠りに入っても眠りは浅く、長編の夢を沢山見てすぐ目が覚める。階下の 別の部屋に移動するとイライラ感・圧迫感はなくなりすぐ眠れる。

3.就寝中、頭が痛くて度々目が覚める。持病なし、身体部位に異常なし、就寝1時間後位で目覚める時もある。頭の位置を動かすか 寝がえりを打てば痛みは消える。この痛さは耳の痛さと同時発生ではない。階下でも 時々感じるが 階上のベットの場所以外では 頭痛は発生しない。

4.就寝後1~2時間(午前2時前後)で、爽やかに目が覚める。 眠気が全く感じられない。どんなに疲れていても爽快に起きられる。パソコンを1時間ほどすると睡魔が襲い又寝る事が出来る。

5.深夜、動悸を感じ目が覚める。ベットに横になって観察すると 動悸は頭の中だけで 胸や心臓には動悸は無く正常である。連続した動悸ではなく10秒間くらい続くと 暫く止まり 又 始まって 周期的に数分間続く。日中はおきない。

6.就寝中、フラッシュ感を覚える。目は閉じており、窓を背にして横臥位に寝てても フラッシュ 閃光を感じる。窓には遮光カーテンをしている。

7.深夜 ベット上から南側のカーテンに 10cmくらいの赤いスポットが 薄く映るのを見た。又 天井に2個並んでいるのを見た。赤外線照準のカメラか 双眼鏡か 又は2台の小型パラボラアンテナの照準合わせか。レーザー光線のような小さなスポットではない。

宅地造成で 近隣のカラス達が 寝る場所を失い、毎夜数千羽が集まってきていた。カラスの鳴き声、まき散らす糞、生ゴミ集積場の食い荒らしなど、爆竹・投石で撃退をはかるも効果なし。巣を破壊すべく山に入ると逆にカラスに攻撃される始末。この数千羽のカラスが今は1羽もいない。 これこそ 今は亡き隣の マニア親父が地域に貢献した最大の業績と思います。
ーーーー中略-----

ア.23年前の6月 新築した今の家に大阪から 移り住んだ。第1日目の引っ越しの疲れを癒すべく2階の寝室の床に入ったのが11時頃、まだ眠りに入らない10数分後 寝室の上の屋根が鳴った・・・・その時はセキスイハイムの鉄骨構造が原因で、気温の変化からボルトの締め付け部のずれた音と想像した。

しかし、翌日の夜も その次の夜も 同じ時刻 同じ場所からバンという金属音が響いた。そしてこの音は 数年後。我が家の前に住む無線マニアの親父が死んで葬儀の期間中は、しばらくは止まったものの、その後、無線の資産を引きこもりの息子が受け継ぎ、今日まで23年間も鳴り止まぬのである。
ーーーー中略-----

イ.深夜、電話が鳴り出し受話器を取るも応答なし。間違い電話か いたずらかと思ったのが 深夜の闘争の始まりでした。電話のベルは鳴っていないのです。毎夜かかるベルの音に違いがあり 鳴るはずのない数種の違ったベルの音があるのが解りました どうして違ったベルの音が鳴るのか 本気でNTTに問い合わせをしました。こんな攻撃があるとはNTTの人も解らずじまい、そんなことはあり得ないとの返答 たぶん気違いからの問い合わせと思われたのが関の山だ。
 ウ.間もなくチャイムの音も聞こえだしました。それも我が家のチャイムの音ではない 余韻豊かな超ハィファイ音で深夜の苦痛を通り越して感心させられるほどでした。
ーーーー中略-----

エ.音の種類は下記のようなものです。
 ・女の声--お父さん、〇〇さん(私の姓です)、助けて、やめて・・・等
 ・男の声--バカヤロー、チクショー、あくびの声、やめろ、さよなら・・・等 
言葉には質感がなく 音の輪郭だけが聞こえている感じで これはリアルな音声ではありません。中低域がカットされた感じです。
 ・手拍子の音--マイクのそばで手を叩く風圧感ある音 一回きりで終わる
 ・机を物差しで叩く--叩く場所にマイクを近づけた音でとっても迫力あり
  
・隣の親父の息子と 我が家の三女は中学の同級生です。娘が中学2年の時 友達と息子の自宅前を通り40メートルくらい通りすぎた頃、「バーカ」という男の声が聞こえ 周囲を見回したが誰もいなかったとの話をしてくれたことがありました。
  
オ.窓ガラスや壁・天井から異音。バシッ・ピチ・プツ・パチ等の擬音表現で音を理解頂けますか。物が当たったような衝撃音で 音源は小さなピンポイントから出ている感じです。パイパチと1分間に数十回連続して鳴ることがあります。方向はランダム。各部屋でも鳴ります。

カ.外玄関で引き戸を開閉する音、ゴソゴソとした廊下に人がいる気配の音。この音は聞こえる場所が決まっています。玄関戸の開閉音は日中でもパソコンの椅子に座っている時、廊下の人の気配は夜ベットに横になっているとき、居間のテーブルにいるときにも玄関の外にゴソゴソ音が聞こえます。時間は不定、発生場所と音場の方向・音の性質は同じ
ーーーー中略----- 

キ.深夜2時くらいにプロペラ機の飛行音。テープの再生音のようです。爆音にはドップラー効果の周波数変化もあり飛行機のような感じもしますが、時間も時間ですから飛行機が飛んでるはずはありません。

ある夜、この飛行機の音が近くに鳴り出すとガラス窓が窓枠ごと振動する大音量になりました。プロペラ機が非常に低空を飛んだ感じです。深夜にこのような大音量を味わうのは初めてです。しかし妻も娘も気づいていません。近所の話題にもなっていません。
ーーーー中略----- 

ク.睡眠中、上記に記した異音とは違う 電波のビームを使った攻撃があります。これが一番苦痛で”殺してやる”と叫びたくなる程です。電気溶接機のアーク音のような ジーッと鳴る感じの音で とても不快感が強く熟睡中でも飛び起きます。

この音は耳で聞こえる音ではなく、頭の中で鳴る音です。ビームの束が頭にかかるまでは 音は全く認識できません。浅い眠りの時にはこのビームが左から移動してくるのが解ります。又深い眠りの時でも 今やられてるとの思考が働くほど不快で苦痛を伴う現象です。ビームが近づいてきたと自覚できるとき 身体をベットの端に少し移動させ難を回避します。

まともに照射されると、全身が硬直します。 これが世に言う金縛り状態なのでしょう。 何度も経験しました。
ーーーー中略----- 

ケ.時々 寝ているときの自分の呼吸音、寝息、ベット脇の目覚ましの秒針の音、隣のベットの妻の寝息が異常に大きく聞こえます。 この時 試しに自分の呼吸音を変化させ テストをすると大きく増幅して聞こえます。

聴力の感度が極端に上がっている感じです。しばらくするとこの現象は消えます。どのような仕組みで起こるのか知りませんが高周波ビームを浴びる中で起こる現象と考えます。

ビームが増幅するのではなく 、ビームの種類によって耳の生体に一時的に変化が起こる現象と思います。また睡眠中に空咳がでます。風邪とか特定の病気はありませんし、日中も咳はでません。
ーーーー中略----- 

コ.連日 深夜から明け方にかけて遠方をはしる自動車の騒音が聞こえます。これは 一定したレベルで 特定の自動車が出す音ではありませんが、午前2時前後には オートバイ、自動車の音が極端に大きくなり我が家の近所や庭の中を走っているかのようです。

よく観察すると 音の出だしと消え方が不自然で音の性質も同じもののようです。音の大きさもボリュームによって調整されてるようで 突然わいて出て急激に消えたりします。

前述の飛行機の音と重複して聞こえる事はなく、オートバイの騒音は それぞれ独立して聞こえるようです。暴走族が走る道路は500メートルも彼方であるにも関わらず聞こえる音量はかなりのもので、複装ガラスの2重ガラス(計4枚)を通して聞こえるには異常過ぎるものです。

この騒音はベットの場所から離れると聞こえなくなります。私のベット周辺だけで鳴っているのでしょうか。又 明け方まで聞こえる遠方を走る自動車の騒音は、私がベットから起きると 間もなく消えます。ベットに入る・ベットから起きる、私の行動がわかるのでしょうか。

深夜遠方に聞こえる自動車の音はオートバイの音と違い外部に置いたスピーカーから エンドレステープを使い常時出されている音のようです。我が家の行動が赤外線探知機により四六時中監視されているのは間違いないようです。

我が家の後方北側に位置する家でも、 深夜 私がベットから起きあがると この家の廊下の電灯に点灯するのがカーテン越しの窓から見えます。私が就寝のため2階に上がると間もなく、点灯していたその家の電灯が必ず消えます。

10.攻撃を受け始めて5年目、とうとう胃腫瘍が発生し胃の2/3を切除する事に相成りました。内壁に出来た径1センチ高さ8ミリくらいの突起でした。今は良性だがいずれ悪性化するとの診断。内科で1ヶ月治療に専念したが功を奏さず、外科に2ヶ月  内1ヶ月は術後肝炎治療のために 延べ3ヶ月の入院となった次第です。
ーーーー中略----- 

11.自宅療養中 ある時、ベットの足下に頭を向け寝てみました。その夜は攻撃もなく久々にゆっくりと眠れました。 次の夜も逆の姿勢で寝て無事でした。

その位置関係では 私の頭部と相手の攻撃場所と思われる窓との中間に ひさし・パラペットが位置していたのです。 セキスイハイムは ひさしもパラペットも鋼板製です。これが障壁に成ったのだと思いました。

原因は指向性のある電波だったのだと思いました。しかし電波の存在を確認できたわけでもないし、たまた  まビーム状の電波が外れていたかもしれません。だが枕元に照準が合っていたのは 間違いありません。

12.元の位置に戻って寝た翌日 姿見を購入。ビーム状の電波なら反射すると考えたからです。角度を決め頭部と相手の窓の間になるようにカーテンで見えぬようにして 推定した電波のビーム位置と直角になるように設置しました。

功を奏したのでしょう。しばらくの間攻撃を感じませんでした。ベットと壁の間にスチール製の雨戸を持って来て立てかけアースを取りました。これも効果があったと思います。反射で自分に戻ってくる超音波に戸惑っている加害者の姿が目に浮かび痛快に思いました。
  
13.この電波は人体ばかりれなく電器製品にも影響。我が家の4台のパソコンは無線LANで 繋いでいます。パソコン操作中 突然 接続が断れたり入りったり 、”親機が見つかりません”との表示が出ます。今までも何度も同じ症状がでていましたが、今回は調整をしても直りません。

朝早く起きて親器の置いてある2階の書斎に入ると同時に、場の異変を感じました。例の寝付かれないときのイライラ感と頭の痛さを感じたのです。メーカーに確認の電話をしました。

電車の沿線とか、無線搭載のダンプカーが通る道沿いに 障害がでるそうです。どの周波数帯で どのくらいの出力で起こるか解りません。しかしビーム状となった電波の磁界の強さは想像できぬものと思います。人体に対する影響はどうなのでしょうか。すでに  通常の人の数億倍どころか天文学的数値を浴びてると思います。脳腫瘍につながるのでしょうか。

14.この夜、時は平成15年8月28日 午前1時50分。寝ている私の背中に痺れを伴う衝撃を受け 瞬時に目を覚ましました。首下から背中にかけて直径30~40センチの範囲で感じた一瞬の電波攻撃で 音は感じられませんでした。

丸い衝撃の範囲が認識されました。このため4時過ぎまで眠られずにいたところ 3時45分に ”さよなら”の一言が 声の輪郭だけの男性の声で 聞こえました。
ーーーー中略----- 

16.8月29日午前0時28分まで居間でワープロ、作業中 断続的に頭が痛く 右耳に10秒ほど2000サイクルくらいの耳鳴り。時々聴こえるサイン波音で短時間の鳴りですが 両耳同時でなく片耳ずつに発生。 背後の壁も断続的にパッチ・パッチと鳴っています。
ーーーー中略-----

17.翌日ベットに入ったのは午前2時。何回も執拗な攻撃をジィージィーと頭に受け目を覚ましました。熟睡を中断して、起きなければならないと もがきながら、目を無理に覚ますのは辛いものです。眠っているときは鼓膜を通して普通の音は聞こえないものです。このジィージィーと鳴る音は 明らかに頭の中で鳴っており、鼓膜から入った音ではありません。
ーーーー中略-----

電磁干渉波を使えば 空間にあらゆる音を作り出すことが出来ます。振動を伴うドラムの音、多数の声による教典や念仏の合掌音、大きい音圧のホワイトノイズ等、更には擬音の吹き込まれたCD再生で出来る、マフラーを外したオートバイのエンジン音、パチンコ店のチンジャラ騒音、エアードリルに依るコンクリート破壊音、ジェット機のエンジン音、電話のベル音、パトカーのサイレン音等 何でも再生可能です。

窓枠とガラスが大振動する飛行機の爆音、2階の窓際で鳴るマフラー無しオートバイ音、庭を走り回る様なバイク音を何度も聞いており、この時 隣のベットで寝ている女房が気づかない体験をしています。
 
パニック障害の元凶は、過日テレビ報道にもありました 電磁波を使ったガタガタ・ゴソゴソ音を 近隣に向け照射し続けた親子2代の犯罪にあります。戦々恐々になった住民は 夜な夜な 自警団巡回を始めました。

引き篭もりの息子は当初ガタガタ・ゴソゴソ音を照射し、被害者の反応が赤外線探知機のブザーで検知されるのを悦に入り楽しんでいたと思います。だがここに落とし穴がありました。この加害者親子は今は亡き親父を含め境界型対人恐怖症のようで、非常に神経質な側面を持っていました。
ーーーー以下略----
 

膨大な被害記録ですので、あとは ご自分で 閲覧ください →「電波傷害告発


管理人からのメッセージ
総務省の電波防護指針を大幅に下回る電波でも一部の人々には感受・反応するという報告があるということからでしょうか。2008年総務省は 携帯電話基地局や、携帯電話端末自体からの電波の影響をボランティア70 名を対象に実験している。結果報告は以下の通り。

1.それによる30分間のばく露実験 → 結果、電波の存在を正確に感知していることはなく、電波の存在が違和感の原因になるという結果は得られなかった。

1.同時に、反応時間、心理的指標、生理学的指標の 客観的評価においても、電波のばく露が影響を与えるという結果も得られなかった。

1.携帯電話端末からの電波ばく露が、健康に関する症状 愁訴を引き起こしたり、心理的・生理学的な状態の変化をもたらす証拠は得られなかった

1.2,821名から 携帯電話により健康を害しているは33 名(1.2%)「いいえ」は2,783 名(98.7%)であった。

1.実験室内の電波の感知では、電波がON「感じる」電波OFF「感じない」全く電波を感知できず、すべての時に電波を感知しないと答えたときの正解率50%と同じあり、両群とも電波を正確には感知していないと結論できる。

1.実験中の違和感では、電波オン → 違和感が増加することはなかった。騒音にばく露 → 違和感増加。このことから、騒音ストレスは、静寂時に比べて、違和感が強くなることはあっても、電波がストレスとなり違和感の増加につながるという証拠はなかった。

総務省はこちら


コメント
総務省の研究って、そんなものなの?被害者から見れば 何やってるの?って感じですね。 総務省の方は、ネット上にある 電波障害告発や、音声送信、思考盗聴を訴える被害者の ブログを閲覧いただきたい。

上記の「電波傷害告発」の被害者が述べている 投稿文の一節を 再度、掲載しますので。総務省の方や、警察の方は 是非、ご覧いただきたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・未知の技術が、すでに20年も前から 一部の無線マニアに悪用され、苦しんでる人が、全国各地に沢山いたのです。苦しみを訴えても、誰にも理解できず 常識外の 電磁波傷害犯罪故に、狂人扱いにされるのが関の山でした。

警察も電波監理局も新聞社にも、この犯罪を理解できる人はいませんでした。時代の先端を行く犯罪だったのです。この電波傷害告発の投稿は、携帯電話・電子レンジ・ディスプー・高圧送電線付近の電磁波によるものでなく、第3者が 悪意を持って 電波を犯罪に使った 悪質行為を 記述するものです。

当時は 訴えられた側が 全く理解できないハイテク犯罪でした。

被害者の申し立ては 理解してもらえず、解決方法が解らないまま、泣き寝入り状態が続いておりました。被害申し立て者には、まさにガリレオの地動説の心境です。いまは、苦しんでる人達が その体験を ウェブ上で多数紹介しており、もはや 一部の人たちの問題ではなく、認知されずにいる隠蔽された社会問題と思います。
・・・・・・・・・・・・。


2011.12.27



   

下の図は 
総務省のホームページに載っている電波の周波数帯です。
クリックすると拡大さいます。




周波数帯ごとの主な用途と電波の特徴

1.超長波(VLF:Very Low Frequency)
超長波は10~100kmの非常に長い波長を持ち、地表面に沿って伝わり低い山をも越えることができます。また、水中でも伝わるため、海底探査にも応用できます。

2.長波(LF:Low Frequency)
長波の波長は1~10kmで、非常に遠くまで伝わることができます。1930年頃までは電信用として利用されていましたが、大規模なアンテナと送信設備が必要な欠点があることと、短波通信が発展したことにより、電信用にはあまり用いられなくなっています。長波の一部はヨーロッパやアフリカ等でラジオ放送に使われているほか、日本では無線航行用のロランC局や、船舶や航空機の航行用ビーコン及び電波時計などに時間と周波数標準を知らせるための標準周波数局に利用されています。

3.中波(MF:Medium Frequency)
中波の波長は100~1000mで、約100kmの高度に形成される電離層のE層に反射して伝わることができます。電波の伝わり方が安定していて遠距離まで届くことから、主にラジオ放送用として利用されています。送信機や送信アンテナは大規模なものが必要ですが、受信機は簡単なもので済む利点があります。

4.短波(HF:High Frequency)
短波の波長は10~100mで、約200~400kmの高度に形成される電離層のF層に反射して、地表との反射を繰り返しながら地球の裏側まで伝わっていくことができます。長距離の通信が簡単に行えることから、現在でも、遠洋の船舶通信、国際線航空機用の通信、国際放送及びアマチュア無線に広く利用され、今後も需要が続く見込みです。

5.超短波(VHF:Very High Frequency)
超短波の波長は1~10mで、直進性があり、電離層で反射しにくい性質もあります、山や建物の陰にもある程度回り込んで伝わることができます。短波に比べて多くの情報を伝えることが出来るため、アナログTV放送やFM放送の放送メディアを中心に、多種多様な移動通信に幅広く利用されています。

6.極超短波(UHF:Ultra High Frequency)
極超短波の波長は10cm~1mで、超短波に比べて直進性が更に強くなりますが、多少の山や建物の陰には回り込んで伝わることもできます。伝送できる情報量が大きく、小型のアンテナと送受信設備で通信できることから、携帯電話を初めとした多種多様な移動通信システムを中心に、空港監視レーダーや電子レンジ等に幅広く利用されています。最近では、電子タグへの応用が期待されているところです。なお、アナログTV放送では超短波のほかに、この極超短波も利用していますが、デジタルTV放送では、この極超短波のみを利用することとなっています。

7.マイクロ波(SHF:Super High Frequency)
マイクロ波の波長は1~10cmで、直進性が強い性質を持つため、特定の方向に向けて発射するのに適しています。伝送できる情報量が非常に大きいことから、主に電話局間や放送の送信所間を結ぶ固定の中継回線、衛星通信、衛星放送や無線LANに利用されています。この帯域は無線LANやFWAなどの無線アクセスシステム、次世代移動通信システムなどの移動通信システムへの需要が大きいことから、一部の周波数利用について見直しを行い、移動通信システムへの需要に応え、ワイヤレスブロードバンドを推進するための「電波開放戦略」が進行中です。この他、レーダーもマイクロ波の直進性を活用した利用システムのひとつで、気象レーダーや船舶用レーダー等に利用されています。

8.ミリ波(EHF:Extra High Frequency)
ミリ波の波長は1mm~10mmと非常に短く、マイクロ波と同様に強い直進性があり、非常に大きな情報量を伝送することができますが、悪天候時には雨や霧による影響を強く受けてあまり遠くへ伝わることができません。このため、比較的短距離の無線アクセス通信や画像伝送システム、簡易無線、自動車衝突防止レーダー等に利用されている他、電波望遠鏡による天文観測が行われています。なお、低い周波数帯と比較してあまり利用が進んでいないことから、大容量・長距離の伝送を可能とする技術や無線装置の小型化・低価格化等、利用促進に向けた技術の研究開発が行われているところです。

9.サブミリ波
サブミリ波の波長は0.1mm~1mmで、光に近い性質を持った電波です。現在の技術では巨大な無線設備が必要で、また水蒸気による吸収が大きいという性質があるため、通信用としてはほとんど利用されていませんが、一方では、ミリ波と同様に電波望遠鏡による天文観測が行われています。この周波数帯についても、無線通信技術の発達による今後の利用拡大が期待されています。

転載先
http://www.tele.soumu.go.jp/j/adm/freq/search/myuse/summary/index.htm


●周波数によって電磁波の性質が変わる、また、周波数によって物体に与える影響も異なる。周波数が高い電磁波(波長の短い電波)ほど、エネルギーが高い電磁波でもある。 

●周波数が低い電磁波(波長の長い電波)ほど、エネルギーが低い電磁波でもある。


超音波の悪用
1.犯罪者グループが共同で、交互に、四六時中監視

1.プライベート情報をかすかな音声で、遠隔地から語りかける

1.体のあちこちに 軽い痛み、重苦しく鈍い痛み、暴行等を行う

1.被害者の子供に対して、進学・勉強の著しい妨げとなる行為を行う

1.音声は録音できない

1.視覚的に認識できない等証拠を残さない

1.公に認められてこなかった犯罪である

1.この犯罪の標的になると長期間にわたって被害を受け続ける

1.警察に行っても、証拠がないため、相手にはされず、犯罪としてとりあげてもらえない

1.被害者の中には、一生、苦しめられて、泣き寝入りするものもいる

1.統合失調症やうつ病などの精神病と診断され 関係のない薬を服用して社会で処理されてきた犯罪だと思われる

1.この犯罪はレーダー技術を悪用したもので古くから存在する。

1.この犯罪は日本社会の末端まで浸透し、かなり日常化された犯罪となっていると思われる。

1.警察の「監視システム」だと言って、犯罪捜査という名目で行っていると語る被害者もいる。
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コメント
1994年、日本で 音声送信被害者を救助する目的で ある装置の特許が出願されていました。日本で レーダー波を悪用し、目的とする人物の会話、思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明した。これにより、盗聴は、はるか遠方より あらゆる場所で 盗聴が可能となった。この盗聴に対し、人々の機密及びプライバシーを守ることを目的としてこの装置が開発されたのです。

装置の名称は「生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置」であり、盗聴のための電波の発振源を発見でき、その悪行を根絶することが出来るというものらしい。詳細はこちら


2011.12.29 ~





思考盗聴とは
思考盗聴は、低周波の電磁波か 近赤外線を利用して 脳内の低周波の電気信号を読み取る技術である。 したがって、低周波の電磁波を利用して思考盗聴している場合、電磁シールドで防ぐことは極めて難しい。

脳内の低周波の電気信号と 同じ周波数の電気信号を、あらかじめ脳内の付近に出していれば 波の干渉現象が起こり、電気信号がかく乱され 、思考盗聴を妨害することが可能となる

これは 思考盗聴が 近赤外線を利用していたとしても 思考盗聴を妨害することが可能となる

この原理は、携帯電話の電波を妨害するのに、同じ周波数の電磁波を発生させて妨害するのと同じ原理である

近赤外線とは・・・周波数10の14乗HZ。波長はおよそ0.7~2.5μm。可視光(赤)に近い電磁波。μm(マイクロメートル。1ミリの千分の1の長さ)。


下記の図をクリックして拡大してご覧ください。


電磁波の基礎知識
周波数とは・・・1秒間に何回振動するか、1秒間に繰り返す波の回数。単位はヘルツ(hz)で表す。
波長とは・・・波の山から山または谷から谷までの距離。単位はメートル(m)で表す。

下記の図をクリックして拡大してご覧ください。


思考盗聴に技術的に有効な対策
電磁波を防ぐ電磁シールド系よりも、脳内の低周波の電気信号と同じ周波数の電磁波を脳内の周囲に妨害電波として出す方法である。これならかなり安価に作成でき、持ち歩くことも可能です。一般の人でも購入できるようなアイテムとなるだろう

電磁シールドは導電性の高い物質で、より電磁波を減衰させることができる。だから、銅やアルミなどの導電性の高い(=電気抵抗が低い)物質で電磁波を減衰させやすい。

また、超伝導物質(=電気抵抗が全くない物質)で 周囲を覆えば 理論的には完全に電磁波をシャットアウトできるはずである。

水も、導電性があるから、電磁波を減衰させやすい。水の中は電磁波が伝播しづらいと言われるが、電磁波が全く伝播しないわけではない。よって、水の導電性は金属ほど高くない。

電磁波の影響を遮断するなら水よりも銅やアルミなどの金属物質を使用する方がはるかに良い。

また、低周波の電磁波であればあるほど減衰しづらく、高周波の電磁波であればあるほど減衰しやすい。

 なので、透過性の高い低周波の電磁波を完全に防ぐには、超伝導物質で周囲を覆う必要があり、一般人には実現不可能な話である。

したがって、波の干渉現象を利用した、思考盗聴の電磁波を、妨害電波によって妨害するしかないのである。

妨害するには、必ず脳内の電気信号と同じ周波数を放射しないと妨害できない。しかし、どの周波数の電磁波を使用しているかは定かではありません。

原理的には、近赤外線と低周波の電磁波によって可能であるとわかっており、もしかしたらさらに別の周波数の電磁波でも可能かもしれません。

よって、思考盗聴を妨害するには、最初から脳内の電気信号と同じ周波数の電磁波を放射することを考えた方が良いと思います

どの信号もある程度の周波数の幅があります。例えば500HZ~5000Hzの音声信号があるとすると、それを妨害するには、500HZ~5000Hzの周波数の幅を持った電磁波を放射しないと完全に妨害できないという理屈になります。

具体的には、500HZ~5000Hzの周波数帯域を持ったノイズの電磁波となるかと思います。よって、単一周波数の電磁波を放射しただけでは妨害するのは難しいかと思います。おそらく800MHZの電磁波を放射すれば 電波を妨害できるのではないかと思います。

もしかしたら、800MHZの周波数にノイズを混ぜて、ある一定の帯域をもった電磁波を放射して妨害しているのかもしれません。しかし、脳内の電気信号は、500HZ~5000Hz(周波数は適当です)とかの音声信号などです。

明らかに中心周波数はないので、ある一定の周波数の電磁波を放射すれば妨害できるということはなさそうです。

よって、だいたい音声信号や映像信号の周波数が入っているだろう100Hz~1MHzぐらいまでの周波数帯域でノイズ電気信号を発生させられる装置と、低周波用のアンテナを使用して放射させれば原理的に妨害できるのではないかと思います。 引用先


被害者の投稿より
周波数帯から見た場合、超低周波ならば、指向性は無視できるので、どこに送信部があっても 目的の人体までの距離が 到達可能である限り この「通信」は成り立つ。

超低周波における遠達性と 物質の透過性は、例えば超低周波音の 性質を当てはめた場合、通常の無線通信周波数帯域の 電波よりも 各段に良いため、どこにいても逃れる事は出来ず、それを遮断する事も出来ないと予想されるが、この事は 被害者としての経験的事実に一致する。

しかし 現時点では 人間の生体情報を 体外に放出させる媒体が 音波であるとは考えにくい。ただ被害者から見たその性質は 高周波というよりは むしろ超低周波に近い。    中略

しかし現在進める1Hz~1MHzの低周波領域の探索でも、マインドマシンの信号波が この帯域に存在する。ならば例え完全な信号の検出ではないとしても、何らかの検出は可能だと考えている。

現在、被害者は この技術の悪用による 殺害を含む生涯を通じた長期の妨害・虐待を加えられるだけでなく、当事者を「凶悪犯罪を起こしかねない精神異常者」と決めつけ、社会的孤立に追いやり、収入源を断つという、まさに加害組織総動員した妨害と徹底した実態の隠蔽が図られているように見られます。

防御が不可能なら 探知し、場所を突き止めて 装置を止めるという方法もあり得ます。


http://logsoku.com/thread/society3.2ch.net/police/1165027345/101-200


207 :名無しさんの主張:2011/08/27(土) 12:14:13.80 ID:???
テクノロジー犯罪被害者です。加害者を特定できたので情報拡散宜しくお願いします。自宅に機器を所持している可能性もあります。この情報は加害者との音声送信による会話が情報源です。嘘を吹き込んでくる工作ばかりですが この情報は、紛れもなく事実です。長崎県の被害者は確認してみましょう。

長崎県の加害者の一部 長崎電業社員 石尾考太 コスモ電設社長 中村達也 (社員も加害者) 携帯等での自分からの追求から「逃げ」ながらの電磁波兵器による加害行為を行っている。自分の過去の知人だが、自分と音声送信で会話し、会って話をしようと結論に至ったが、「口」だけで全く行動しない。

水田組の名前を出し 山口組の名前で 脅しをかけてきているが、背景に指定暴力団山口組がかかわっているのだろうか。創価学会の名前も出している。

自分への加害行為を熱心に行う一人に長崎電業の社員、石尾考太(34)がいる。既婚者で、自分の妻と、自宅から加害行為を行っていると自分で伝えてきてる。前妻か今の妻は、親が 警察官との事だ。覚醒剤を使用しながら夫婦で加害行為を行っているとの事。

テクノロジー兵器を使い 他人の家に(特に女性と思われる)侵入、思考盗聴「覗き」や、シンクロによるバーチャル によるSEXを一方的に行い、レイプしたと自慢してくる。長崎の被害者はこの人物の繋がりが加害者であると 考えて間違いない。断言する。

警察や組など色々な組織を利用して 事を行おうとしている事が、厄介である。

自分が過去に同社で働いていたときに借金を負わせていたと伝えられた。自分が住んでる部屋の上にも加害者が住んでいた可能性がある。加害者の実家は緑町と言う所だ。

自分を この加害者達が、組員に仕立てあげを行ったり 警察を利用している人間に仕立てあげたりしていたようだ。極道ということを自慢、警察の繋がりがあることを自慢、俺強いを自慢。何なのか解らないが、普通に真っ直ぐ向かってくればいいのではないのだろうか。男を アピールしているが、遠く及んでいないのではないだろうか。


テクノロジー技術に溺れ、欲に溺れ、力に溺れ 金に溺れ、人間を辞め、どこに向かっているのか解らないが、迷惑な話だ。追求を続けようと思う。

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/soc/1299944341/207

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創価学会の電磁波犯罪を証明する言動
証拠1
・・・他被害者の情報で決定的なのは、「被害を知らないはずの創価学会員から「創価に入会すれば、ストーカー被害も身に覚えのない受傷もなくなる」といった発言が行われていることです。

このような うっかり発言が この犯罪の動かぬ証拠となります。 被害者が受けている身に覚えのない火傷、切り傷、虫刺されれ症状 咳、花粉症症状など、創価の電磁波犯罪であることが確定されました。詳細はこちら


証拠2
2007/08/11 加害者が喋った重要な証言。
音声ファイルをお聞きください。 → 電波を口に出す加害者

加害者は嫌がらせで 車のエンジンをふかしっぱなしで 被害者の家のそばに停車させているようです。被害者の家族の方でしょうか。 「エンジン音がうるさい・・・」など話しかけると、加害者がうっかり電波 強いのだしてやろうか?と口を滑らせています。

その他、現役学会員を動画でインタビューしたとき、「創価学会は電磁波犯罪」をしているとの証言もありますが、本人が危険なので 動画のUPを控えています。

また、ネット上では、学会脱会者の内部告発、刑務所で服役中、電磁波攻撃があったなど
の告発のブログ、加害者を特定した中に 学会員がいるとの報告があります。

電磁波犯罪を取締る法規制を日本でも早く
アメリカのミシガン州議会では「反電子ハラスメント法」を可決しています。2004年1月1日から施行。電磁波攻撃をした加害者らに対し終身刑や5年間以上投獄 100~400万円以下の罰金など重罪が科せられます。詳細は英語版こちら


電磁波攻撃を禁じる保護命令
米国のある男性が 昔の職場の同僚に 電磁波攻撃を受けているとして これをやめさせる裁判を起こして勝訴した。 被害者の男性は 陪審員団との意見の違いが生じたとき、元同僚から「放射注入するぞ」と脅しを受けた。

その後、しばらくして電磁波攻撃が始まり、電気ショックの感覚 騒音攻撃、耳の中ではじける音 鳴り響く音を感じるようになった。

裁判所は「嫌がらせをやめろ」と 被害者男性に、電磁波攻撃を禁じる画期的な保護命令を出した。さすがですね。 カルト創価に汚染された日本の警察や裁判所と違い アメリカは司法も正常に機能しているようです。

オリンパス訴訟で明らかになった、産業医、弁護士からなる大規模なモビング。その実態は、集団ストーカー被害者らが、長年、受けている「生き辛さ」への運命操作の一端を思い起こす出来事でもある。

集団ストーカー犯罪が 職場や地域、学校や組織で、今尚、行われている。弱気を助け、強気をくじく弁護士や裁判官が 一人でも多く出現して欲しい。

 「保護命令」裁判の詳細はこちら





超音波等を悪用した組織犯罪


超音波・低周波音・プラズマ波を悪用した組織犯罪に関する再検討

Reconsidering Organizational Crime to use the Instruments Radiating
Supersonic Wave, LowFrequency Sound and Plasma Wave”

高橋栄人

TAKAHASHI,Masato

Abstract Recently, There is an organizational crime with Supersonic wave Plasma wave etc. The instruments are what these are. The behaviors of the organizational crime are what these are. This paper investigates the instrument s and the behaviors researching from the sufferers. This analysis concludes that the instruments are Supersonic Wave, Low Frequency Sound and Plasma Wave. The types of the criminal behaviors are the following. 1) The sufferers are made to hear the sound of criminals through Supersonic wave and Plasma wave. 2) The Criminal’s messages to the sufferers are to threaten and deceive for getting money etc. 3) The sufferers feel pains in the heads, the eyes, the harts etc. Finally, this paper suggests how police, administration and government should consider the countermoves. 4) The electrical equipments are gone incorrect ly. The sound to hear to the sufferers on the above 1) is conveyed by Supersonic wave and Plasma wave. The intent to make bad use of Plasma wave could be supposed to kill the one who is enemy to criminals irradiating the Plasma wave at the head as breaking brain cells. The bad use of Plasma wave is in the process of development.

 KeywordsSupersonic Wave, Low Frequency Sound, Plasma Wave, Urban Environment, Organizational Crime
超音波,低周波音, プラズマ波, 都市環境, 組織犯罪

 1 超音波等を悪用した組織犯罪についてこれまで発表してきた論文について

2004 年には「超音波を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪」(都市計画報告集vol3-4 2004 pp120-125)

2005 年には「超音波等電気通信技術を悪用した組織犯罪」(日本犯罪社会学会第 32 回大会報告要旨集2005)、「電気通信技術を利用して都市環境を破壊する組織犯罪に関する調査・取り組みの方法」(日本建築学会学術講演梗概集2005年9 月pp861-862)、

2006 年には「電気通信技術を利用して都市環境を破壊する組織犯罪に関する研究(日本建築学会関東支部研究報告2006 年2 月)、

2010 年には「超音波・低周波音を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪」(都市計画報告集vol9-9 2010 pp7-11)と数回にわたり、本検討で問題とする、超音波等を悪用した組織犯罪について論文を発表した。

それぞれの論文で取り上げた組織犯罪事例は、被害者からアンケート調査したもので、事例に誤りはない。しかし、この事例から推測される、超音波等を悪用する組織犯罪のメカニズムについての仮説の論証に不十分な点があったので、その後、論文を取り下げたものもある。

今回は、前論文で取り上げた超音波等を悪用した組織犯罪についてのメカニズムについて、新ためて再考することにする。


2.超音波等を悪用した組織犯罪とは
特定の個人を標的にして24 時間監視下において 次のような犯罪行為を行う。第一に、被害者の私生活を、犯罪者のグループが共同で交互に、四六時中監視し、プライベート情報を収集すること。

第二に、収集したプライベート情報をかすかな音声で、遠隔の地から語りかけること。

第三に、体の各部位に、軽い痛み、重苦しく鈍い痛みといった、暴行等、有形力行使を行うこと。

第四に、親が被害者の場合、子供に対して、進学・勉強の著しい妨げとなる行為を行うこと。

次に、この犯罪現象の特徴は、まず、上記音声は、録音できず、有形力の行使も、視覚的に認識できない等、証拠を残さないため、公に認められてこなかった犯罪である。

また、この犯罪の標的になると、長期間にわたってこの犯罪の被害者になるという点である。

この犯罪の被害者になると、警察に相談に行っても、証拠がないため、相手にはされず、犯罪としてとりあげてもらえない点である。

被害者の中には、一生、苦しめられて、泣き寝入りするか 場合によっては、精神病と診断され、健康であるのに、統合失調症などの病名をつけられて、関係のない薬を服用することで、この社会で処理されてきた犯罪だと思われる。

この犯罪は、レーダー技術の開発の一端として、古くから存在する犯罪で、かなり日本社会の末端まで浸透し、かなり日常化された犯罪となっていると思われる。

警察も通称「監視システム」といって、犯罪捜査という名目で行っていると語る被害者もいる。

3.研究の目的・方法・既往の研究
超音波等を悪用する組織犯罪の被害状況を、被害者よりアンケート調査することで、当該組織犯罪に使われている電子機器を推測し、典型的な組織犯罪行為の類型等を明らかにする。

次に、典型的な組織犯罪行為の類型を具体的に検討し、最後に、警察・行政・政府・市民・企業等が、未だ犯罪として認知されていない、都市環境を破壊し、現代建築の計画にも悪影響を及ぼす、超音波等を悪用する組織犯罪に対し、どのように取り組み、解決してゆくべきかを検討する。

 株式会社みらい計画研究所代表取締役 京都大学博士(工学)・法学修士
MIRAI PLANNING INSTITUTE.INC. PRESIDENT DR. ENG.. LL.M.)

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既往の研究には、この組織犯罪に関する研究はないが、この組織犯罪現象の中心をなす超音波の音声現象について理解を深めるドリャフツェフ・ベー・ベー補注(2)の文献がある。

4.被害者へのアンケート調査
アンケート調査の対象は、被害者18人補注(3)についてである。調査日は、平成16年8月10日から同年9月10日までの間に、郵送で行った。住所・氏名は無記名方式である。

4.1 被害者へのアンケート調査の概要

被害者へのアンケート調査の内容を示せば次のとおりである。アンケート調査の対象は、被害者18 人補注(3)についてである。調査日は、平成16 年8 月10 日から同年9 月10 日までの間に、郵送で行った。住所・氏名は無記名方式である。

4.2 被害者へのアンケート調査結果

アンケートの調査結果は次の表1のとおりである

4.3 電子機器の推定と典型的な組織犯罪行為の類型

(1)超音波・プラズマ波等の可能性
超音波等を悪用する組織犯罪に使用されている電子機器として、超音波等の発信機の可能性が、次のように考えられる。

 かすかな音声、音として認識し得ること(18人中16人)補注(4)から、空気の振動である音波と考えられること。

 体の部位にスポット照射された場合、違和感が有る(全員)ことから、圧縮空気の粗密波と考えられること。

・電気製品が誤動作をおこすこと(全員)から、電子デバイス的作用があると考えられること。

 特定人を特定し得ること(表1 1.⑨、5.18人中17人等)から、探知機能をも有すると考えられること。

窓を閉め切っても人の声がすること(表1 1.⑬15人中13人)から、伝播する媒体は、固体 液体 気体を問わないということ補注(5)

以上全ての作用を兼ね備えたものとして超音波が考えられ、本検討で問題とする組織犯罪に使用されている電子機器として超音波発信機の可能性が高い。犯罪者によっては、プラズマ波を利用している場合も考えられる。というのは、上記作用は、プラズマ波についてもあてはまるからである。

なぜなら、プラズマ波は、気体にエネルギーを加え、気体を構成する分子の一部をイオン化させた気体(空気)からなる波動補注(6)である。

超音波は空気等を伝わる縦波(音波)であるが、プラズマ波も空気等を伝わる縦波(音波)であるから補注(7)、上記超音波の特性は、プラズマ波においてもあてはまる。

上記電気通信機器の誤動作については、超音波以外の電気通信機器の併用の可能性も考えられる。

超音波といっても、当該犯罪で利用されている超音波は、音圧レベルを大幅に増幅した、周波数の高い音波である。このことは、表1 4.で示される、人体に照射されると、痛みを伴うという現象を説明できる(表1 4.全員)補注(8)

プラズマ波の場合、痛みをともなう現象は、複数地点から、被害者の特定部位めがけて、プラズマ波を照射することで、プラズマ波が多数重ねあわされることで、痛み等を感じる現象が発生するものと思われる。

プラズマ波の悪用の問題点は、プラズマ波は物質を溶かすことができるほど、温度を高くすることができる(アーク放電)という現象がある点である補注(9)。このような熱プラズマは、対象物を素早く加熱できるという特性がある補注(10)。

このような現象を悪用すれば、被害者の脳 高温のプラズマ波を照射することで、証拠を残さず、遠隔の地から、脳を焼き消すことも可能となる。











現在の技術では、離れた場所から、脳を焼き消すほどの熱プラズマを発射する技術は、いまだ開発されていないと思われ、現段階では、差し迫った危惧とは言えない。

しかし、今後の技術開発の動向では、このようなことも十分可能であるため、プラズマ波の悪用は、絶対に阻止しなければならない。

この組織犯罪における超音波の悪用方法は、まず、超音波を利用した潜水艦や魚群を探知するソナー探知機を、人を探知するために、地上の人に対して行うものである。

かすかな音がするというのは、超音波発信機(ソナー)にマイクを伴った放送機器を併用して、超音波放送を行うものである。

つまり、超音波のソナー機能を利用して、特定人を探知し、超音波を搬送波として、音声を乗せて、超音波放送を行うものである。

超音波の特性として、液体中に強力な超音波を発射すると、空隙が発生するキャビテーション(空洞現象)が知られている補注(11)。人間の体もほとんどが液体からできているため、超音波を当てられたとき、この現象による悪影響が予想される。

この他、超音波には、発熱・研磨・切削作用といった動力的作用があり、超音波を照射された場合、人間への悪影響は計り知れない。

プラズマ波を悪用している場合、強力なプラズマ波を、頭部の脳細胞に照射することで、脳細胞を死滅させ、死に至らしめることも、今後の技術開発の成果においては可能と思われることから、プラズマ波の悪用は根絶せねばならない。

このような技術は、高度な技術を持つ専門家、及び大規模な資本をもとに、長期間にわたる研究開発によって、作り出されるものである。

このような技術開発が可能な主体は、大企業、国家機関、警察機構等が、何らかの関与をしなければ、生み出されるものではないと考えられる。

被害者の中には、警察が、このような機器を利用して、犯罪捜査・情報収集等を行っていると証言する被害者も少なくない。

(2)犯罪の媒体として低周波音の可能性

アンケート結果を検討すると、体に異変を感じたことがあると全員が回答している(表1 4.全員)その内容も、

    頭が締め付けられる、
    新聞・本を読むスピードが落ちる、
    健康なのに臓器に違和感を感じる、

この他、口がパクパクするなどと報告する被害者もいる。

これらは、周波数の極多に低い音波を、例えば、臓器の固有振動数などにあわせて照射することで、違和感を感じさせているものと思われる。

または、複数の場所から低周波音を被害者の特定部分に照射し、低周波音を重ね合わせることで、違和感を感じさせることも可能であると思われる。

口がパクパクするというのも同様で、周波数の低い音波を口めがけて照射されているため、低い周波数にあわせて口がパクパクするものと思われる。

このように、超音波等を悪用する組織犯罪に使用されている電子機器として、低周波音発信機も併用されていると考えられる。

以上のように、組織犯罪に使用されている電子機器は、超音波等と低周波音発信機を組み合わせたものであると考えられる。

(3)典型的な組織犯罪の行為類型

主要な犯罪行為をパターン化すれば次のとおり。

    被害者の情報を収集して(表1 5)、家族関係・身体・性的な内容等プライベート情報に関する語りかけを行う行為(表1 1.③)

    殺意・傷害・暴行を示唆した恐喝に関する語りかけを行う行為(表1 1.③h、⑦)

    詐欺・恐喝に関する語りかけを行う行為(表1 ④、⑤、⑥・⑦)

パソコン・TV・電話機等電気製品に誤動作を起こす行為(表1 2.)

頭の締め付け・臓器に違和感を与える行為(表1 4.)

性的な内容の語りかけ、性器に違和感を与える等、性的道徳秩序に関する行為(表1 1.③f、4.⑤)

頭の機能を著しく低下させ、各種作業を妨害する行為

車の運転中に、眠気を催させて、事故を誘発する行為

当該犯罪行為についての警察の対応は、次のとおりである。

警察へ相談に行った被害者は18人中15人。主な対応は、全く相手にされない(18人中12人)。内4人は精神科へ行った方がよい、興信所へ頼んだほうがよいというのもある。警察官が捜査・公安目的等でこの犯罪を行っていると指摘している被害者もいる(表1 1.②f)補注(12)

また、当該犯罪の加害者は、小学生から70 歳代に及び、被害者の被害暦は20 年にも及ぶ方もいることがわかる。ある被害者の場合、2 世代に渡って、被害に遭っているケースも見られる。

4.4 典型的な超音波等を悪用する組織犯罪現象

上記アンケートの調査結果をもとに典型的な超音波等を悪用する組織犯罪現象を検討する。

加害者は、組織化されており、首謀者らしき者を中心に、5人から10人位で構成されている。

具体的な犯罪行為は、複数の者が役割分担う等、組織化・パターン化がみられる。

目的は主として、金銭の要求等(刑法222 条脅迫罪・同法223条強要罪、同法246条詐欺罪、同法249条恐喝罪該当行為)・性的欲求の充足(刑法174条公然わいせつ罪・同法176条強制わいせつ罪等該当行為)・プライベート情報の語りかけ(刑法230条名誉毀損・同法234 条威力業務妨害等)・プライベート情報の収集である。収集されたプライベート情報が空き巣狙い・クレジットカードの窃取等に流用されて行くものと思われる。

首謀者または首謀者の親族は経済的基盤を有しているが、その他の多くの共犯者は、無職または不定期な労働者等である場合が少なくない。

このような就業環境をもとに、被害者を共犯者達が交互に24時間監視下において、次のような行為を繰り返す。

     被害者に関する情報を、かすかな音声で語りかける行為。

音声現象としては、次のパターンがみられる。

・加害者の語りかけがあたり一面に拡散放送されていると、加害者が誤認するような語りかけの場合

・被害者が加害者のみと会話していると認識するような語りかけ。

具体的な犯罪行為
被害者が、あたり一面に加害者が放送しているかのように誤認する語りかけでは、預金額・給与・学歴・職歴・仕事に関する重要事項の語りかけ、家族構成・異性関係・性交渉に関する語りかけといった、名誉毀損・信用毀損行為であることが多い。

このような他人に知られては困るようなことについて、広域放送でもしているように被害者が誤認するような語りかけをすることで、被害者を困らせ、加害者の犯罪の目的を遂げやすくする。

被害者は、他人がいないのに、かすかな音声で、他人が知らないはずの情報を聞かされることになり、混乱に陥り、著しい不快感、苦痛、場合によっては、精神が錯乱した状態へ陥れられることも少なくない。

被害者が加害者のみと会話していると認識するような語りかけでは、加害者と被害者との間に、一種のコミュニケーションが成立することを利用し、次のような行為を行う。

・被害者に対する暴言

・暴力団をよそおっての恐喝

 音源がどこにもないのに、かすかな音声がするといった現象を、あたかも神仏の興隆等超常現象であるかのように演出し、被害者を混乱させ、または、被害者を自由にコントロールするようにして、金品の授受・性交渉を目的とする詐欺行為、自殺・事故死を誘引する各種欺網行為。

これらの組織犯罪行為の中で、被害者を一番苦しめるのは、上記のような被害者しか知らない、知られたくないプライベート情報を、遠隔の加害者からかすかな音声で語りきかされることで、被害者は、その周りの、不特定の第三者にも聞かれていると誤認することで、被害者の静謐の自由を著しく侵害する点にある。

このように、この犯罪は、きわめて、悪質な犯罪である。

超音波・低周波音を組み合わせて思考を読み取る行為。

当該組織犯罪の特徴的な現象として、被害者の思考が加害者に知られてしまう(表1 4.③18人中15人、5.② 18人中16人)という現象がある。脳で考えた内容が、読み取られる可能性として、次のような方法によるものと考えられる。

まず、加害者が、超音波に音声を載せて聞き出したい内容を被害者の頭部にめがけて話しかけ、超音波を頭部に照射する。

これと同時に、加害者は、被害者の口腔(口~喉)めがけて、低周波音を照射しておき、被害者が、加害者の問いに応じて、口腔部で問いに応じたりすると、脳で考えた思考が、口腔部の振動となって低周波音により伝わり、加害者が情報収集することになるものと思われる。


具体的な犯罪行為
加害者が、年収や、キャッシュカードの暗証番号についての問いを、超音波発信機等を用いて、被害者の頭部へ語りかけ、その問いに、被害者が、口腔部で答えると、口腔部の振動を、他の加害者が、低周波音を利用して受け取り、被害者のプライベート情報を収集する。

体の各部位へ違和感を起こさせる行為。

A 被害者の脳の活動を極端に低下させる行為

具体的な犯罪行為
高速道路等で車の運転中、このような行為を行い、運転の誤操作を誘発し、事故を誘引することがある。

また、各種執務作業等に際し、このような行為を行い、各種作業の能率を低下させ、作業の妨害を行うことがある。


特に、学齢期の子供がこの被害にあうと、学業に支障を来たし、進学・勉強の著しい妨げとなって重大な被害を被ることが少なくない。

B その他体の各部位へ違和感を起こさせる行為

超音波・低周波音・プラズマ波は、一種の圧縮空気の粗密波であるので、体に照射されると痛み・発熱を伴う。

ほとんどの場合、外傷が見られないように行い、傷害罪・暴行罪の立証を難しくする。

この行為は、このような超音波・低周波音・プラズマ波の性質を利用して、暴行等を示唆した有形力行使に似た示威行為である。

具体的な犯罪行為
超音波等を利用して、心臓、眼球、各部筋肉、皮膚等へ照射し、痛みを伴う行為を行う。大腿筋等硬い組織(物体)に低周波音を照射し、筋肉をピクピクと振動させる等の行為を行う場合も多い。

パソコン・電気製品の誤作動をおこさせる行為

具体的な犯罪行為
この犯罪行為は、電気製品に組み込まれている電子部品には、それぞれ固有の周波数があるが、当該周波数に同調する、超音波等を照射し、誤作動を起こす行為である。

このような行為を行うことで、現代人にとって、不可欠な電気製品の使用を困難にし、フラストレーションを増加させる悪質な行為である。

4.5 被害者が遭遇する超音波等を悪用した組織犯罪

超音波等を悪用する組織犯罪の被害者が 最初に遭遇する加害者は、被害者の住所地近所の者である。

しかし、いたるところにいる同じような超音波・低周波音等を利用した犯罪者が情報のやり取りを、超音波等による音声又は無線機を介して行うため、移動する先々で同様の被害にあうことが少なくない。

一度被害に遭うと、会社員であれば、自宅・通勤途上・会社等で連続して被害に会うことも少なくない。

その間、当該犯罪者の監視下におかれ、プライベート情報の収集、収集した知られたくないプライベート情報の放送、体の各部位への超音波のスポット照射といった有形力の行使が絶えず行われる。

会社員の場合、会社での頭部への脳の活動を極端に低下させるスポット照射は、会社での作業効率を極端に低下させる。

体全体への照射は、体の運動機能を極端に低下させる。このような組織犯罪行為をとおして、被害者の生活を乱し、経済基盤である会社での就業を困難とする狙いがある。

女性が被害者である場合も多く、このような場合には、性的な犯罪を目的とする場合が多い。

また、一般的に加害者が男性である場合、犯罪内容は、不特定の女性を対象として、身体的・性的な情報の収集及びその放送等による性的欲求の充足行為(刑法174 条公然わいせつ罪・同法176 条強制わいせつ罪等)となる場合多い。

金銭等に関する詳細なプライベート情報の収集及びその放送は、このような情報が空き巣狙い・銀行カード・クレジットカード等の窃盗犯に流れ、窃盗・強盗等他の犯罪に派生してゆく可能性が高い。

このような犯罪の手口を知らない被害者は、クレジットカード、銀行カードの暗証番号を、犯罪者グループに知られてしまう場合が多く、クレジットカード等を犯罪グループに、盗取されてしまうと、多大な損害を被ることになる可能性が高い。

5 市民・企業・警察・行政・政府の取り組み
知的立国を標榜するわが国の経済構造のもとでは、思考内容の収集等を目的とする犯罪は、根絶しなければならない。

不特定多数の市民を巻き込み、都市環境の破壊にもつながる犯罪は、市民・企業・警察・行政・政府の当該犯罪への取り組み方が重要となる。

当該犯罪では、このような犯罪に対して、無知のものは、被害者となり、著しい損害を被る確率が高い。

具体的な対策は、まず市民レベルでは、市民間で当該犯罪を認識しあい、自治会等を通じて警察への告発・行政への対応を求めるのが手始めである。

次に企業レベルでは、社員間で当該犯罪を認識しあい、部署ごとに警察への告発等を行うことが基本である。

現代社会では、このような各生活レベルでのコミュニティーが成立しにくい社会となっている。

当該犯罪は、核家族化・都市化が進み、疎外感が進む都市型生活環境の弱点を狙った犯罪である。このような社会の弱点を補うため、警察・行政・政府の社会で果たす役割が重要となる。

さらに、警察・行政・政府は、このような証拠の立証が難しく、誰でもが被害者となる可能性が高い犯罪に対し、積極的な対応が求められる。

特に、プラズマ波の悪用については、今後のプラズマ開発の動向によっては、証拠を残さず、被害者の生命を奪う犯罪技術として悪用されてゆく可能性が高いことから、何らかの政府の対応が求められる。

6.まとめ
本検討では、「超音波・低周波音を悪用した都市環境を破壊する組織犯罪」に関するこれまでの論文を再検討するものである。本検討で問題とする、超音波等を悪用する組織犯罪とは、第一に、被害者、四六時中監視し、プライベート情報を収集する。第二に、収集したプライベート情報をかすかな音声で語りかける。第三に、体の各部位に、痛み、重苦しく、鈍い痛みといった、暴行等、有形力行使を行うこと等である。

まず、上記論文等のアンケート調査及び検討を再考した。その結果、当該犯罪に使用されている電子機器は、超音波、低周波音、プラズマ波等を発信する機器と考えられる。

音声情報については、警察官等、第三者が組織的に五官で犯罪を認識し、立証してゆくことが容易であると思われる。

当該組織犯罪の加害者を逮捕するためには、各種電子機器を捜査機関が備えることも必要であるが、警察官数名が相互に五感を用いて、音声情報を認識し合うだけで、当該組織犯罪の証拠の立証も可能である。

しかし、警察が通称「監視システム」といって、このような仕組みを利用し、犯罪捜査を行っていると主張する被害者も少なくないことから、現状では、警察に当該犯罪の救済を求めることはあまり期待できないかもしれない。

また、政府・行政等の国家機関、大企業も、このような技術開発に何らかの関与をしていると思われるため、本稿で問題とする組織犯罪の根絶には、多大な時間を要するものと考えられる。

何よりも重要なことは、本検討が問題とする、被害者の各種権益を著しく侵害する、警察、国家機関が何らかの関与をしていると思われる卑劣な犯罪については、住民が、相互に認識しあい、問題としてマスコミ等でとりあげて、公に場で糾弾してゆくことが重要であると考える。

補注
(1) 補注 第4章アンケート調査によれば、最長で、20年前から当該犯罪現象の被害に遭っているとする被害者がいる。

(2) 補注 ドリャフツェフ・ベー・ベー『きこえない音』船田三郎訳、理論者、1955年11月

(3) 補注 「組織犯罪としてある見えないテクノロジーによる被害者の会」(電磁波悪用被害者の会)www2u.biglobe.ne.jp/~mcva-jp/の会員である被害者である。会長へ、会員である被害者全員にアンケート調査を依頼したが、断られた。

アンケート調査依頼から、接触を断られてい
る。今回の調査対象者は当会被害者の中の希望者である。この会では、被害者を集めては、この犯罪に利用される工学技術は、GPSや高性能コンピューターを駆使して行っていると説いている。

(4) 補注 前掲補注(2) ドリャフツェフ・ベー・ベー

(5) 補注 城戸健一『音響工学』コロナ社、1982年1月、1頁

(6)補注 八坂保能『放電プラズマ』森北出版、2007年10月4頁。RobertJ. Goldston et., “Introduction to Plasma Physics”, IOP publishing, 1995, pp.1

(7) 補注 河辺隆也『プラズマの科学』日経サイエンス社、1994年6月、31-32頁。音波と縦波の関係については、中野有朋『超低周波音』技術書院2002年8月、3-6頁。

(8)補注 前掲補注(3) ドリャフツェフ・ベー・ベー

(9)補注 前掲補注(6) 八坂保能、5頁

(10)補注 明石和夫他『光プラズマプロセシング』日刊工業新聞社、1986年9月、81-84頁

(11) 補注 島川正憲『超音波工学』工業調査会、1977年5月、19頁

(12) 補注 http://www12.ocn.ne.jp/~sonreav/

参考文献
1) 明石和夫他『光プラズマプロセシング』日刊工業新聞社、1986年9月

2) 大村裕他『脳の構造と機能(上巻)』1985年2月

3) 河辺隆也『プラズマの科学』日経サイエンス社、1994年6月

4) 仙波純一『脳と生体統御』放送大学教育振興会、1998 年3 月

5) 城戸健一『音響工学』コロナ社、1982年1月

6) 島川正憲『超音波工学』工業調査会、1977 年5月

7) デボラ・バーンズ、エミリーファン『脳と感覚のしくみ』ニュートンプレス、2002年10月

8) ドリャフツェフ・ベー・ベー『きこえない音』船田三郎訳、理論者、1955年11月

9)中野有朋『超低周波音』技術書院2002年8月

10)八坂保能『放電プラズマ』森北出版、2007年10月4頁

11)Robert J. Goldston et., “Introduction to Plasma Physics”, IOP


転載先
http://www7b.biglobe.ne.jp/~jais/soshiki2.pdf#search='高橋栄人 超音波の悪用'


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重 要 事 項
受理されなかった被害届け 五感の遠隔操作 調査研究会 報告書 (総務省PDF)
孫の園長への手紙 五感の遠隔操作 調査研究会 報告書 (ワード転載
創価学会員との関わり 議事要旨 第1回 五感情報通信技術 (総務省) 
超音波・低周波音・プラズマ波を悪用した組織犯罪に関する再検討(PDF) 議事要旨 第2回 五感情報通信技術 (総務省) 
超音波・低周波音・プラズマ波を悪用した組織犯罪に関する再検討(ワード転載) 議事要旨 第3回 五感情報通信技術 (総務省) 
様々な仄めかし 議事要旨 第4回 五感情報通信技術 (総務省) 
ハイテク犯罪(電磁波犯罪)認知の為の資料 議事要旨 第5回 五感情報通信技術 (総務省) 
議事要旨 第6回 五感情報通信技術 (総務省) 
議事要旨 第7回 五感情報通信技術 (総務省)  




精神科医の犯罪を問う クリックしてご覧ください

公明党が政権与党になった1999年末ごろより うつ病や統合失調症などが急増している また同時に精神医薬業界の薬の売り上げが急激に伸び急成長しているのだ。

電磁波犯罪と集団ストーカー犯罪のターゲットを巧妙に利権に結びつけているふしがある。

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犯罪を隠蔽するため ターゲットを統合失調症扱いし社会的に抹殺する犯罪が横行しています


2011年1月13日現在





病院で殺害される戦慄の殺戮社会 クリックしてご覧ください

「現代医学は絶望的な詐欺、大量殺人。病気を作って稼ぐマッチポンプです」とある良心的医師は警告しています。金儲け第一主義、手術の必要のない人間をガンだと脅し、猛毒の抗がん剤を与えつづけて殺していると。「ガンはだれでも体に持っている。生涯、放置しても寿命まで生きれるガンもある」と、早期治療、早期入院を大々的に宣伝し、ガンの抗がん剤治療で、毎年25万人が殺されていると証言し、ガン以外も含めると毎年30万から50万人殺されていると警告しています。

http://ark.main.jp/video/DrKondo512K.wmv ← 「ガンと戦うな」動画です。

ガン検診という殺人トラップが仕掛けられていること、抗ガン剤で多数が保険金毒殺されていることなどです。某抗ガン剤メーカーの 2004年度の売上げは1兆1000億円で純利益2900億円だそうです。莫大な利益は 役人、医学研究者、教授、医者に 協力の裏ガネ、マスコミ、研究費、接待費、大学への寄付として山分け、また、国家、学会、教育錠産業に流れ込み、もちろん警察も検察も裁判所も配下にしているらしい。

良心的医師は「自然治癒力で病気が治る」など知れてしまえば、彼らのビジネスがすべて崩壊です。自然治癒力は彼らの最大の天敵なのですと述べています。集団ストーカー被害者らは電磁波攻撃により、細胞破壊、ガン細胞派生、免疫力低下など危機に晒されているのではないか。

多くの日本人が 無自覚に電磁波攻撃を受け、ガンや心筋梗塞、急性白血球などの病気で殺されているのではないかと思います。

2011年1月13日現在






一番苦しい時に、その人の真価が問われる 管理人
人や環境に甚大な影響を及ぼす電磁波 被害者からのメール公開
憎しみが生きる大きな原動力 被害者からのメール公開
残酷で人類を滅ぼすほどの犯罪 被害者からのメール公開
植草教授は無実だ 被害者からのメール公開
今年の私の願い 管理人
犯人は国家ではない 管理人
メディアを利用した個人マインド
コントロール実験について
後藤 貴裕氏
メディア被害 被害者からのメール公開
電磁波被害者隠蔽工作

被害者からのメール公開



2007年度被害日誌 被害の詳細が見れます。被害初心者は是非ご覧下さい



2008年度被害日誌 日記は一日欠かさず記録していますがネット上へのアップは一部です。



ターゲットにされた時期ときっかけ
 2002年2月 生ごみのことで、私が隣(学会員)に注意したことがあった。それから、隣人(学会員)は、私と挨拶を交わさなくなり、ある日と境に、学会員複数による「嫌がらせ」が始まった。意味不明な騒音。朝まで続く大音攻撃。電磁波攻撃 被害の詳細は「被害届け」に書いてあります。
2003年9月~  創価学会員の「嫌がらせ」を避けるため引越しを余儀なくされた。××区に引っ越してきた。過去の出来事もすっかり忘れて心機一転、ゼロからの再スタートとなった。しかし彼らは、一度、狙ったターゲットは次から次へとバトンタッチしていたのだ・・



衝撃の画像・・(電磁波被害)
  ← クリックしてご覧ください

遠隔から電磁波を照射され、被爆した被害者の痛々しい傷跡をご覧ください。 



前代未聞 ヘリコプターのストーカー


集団ストーカー被害者が何らかのアクションを起こすとタイミングよく頭上にヘリコプター
が飛んでくる・・・偶然ではありえないこと 第三者に話すと「おかしい人」扱いされるのを意図した嫌がらせです 国民の税金を つまらないことに費やすより 自己犠牲を厭わないホームレス一人当たりに1千万を支給し社会復帰を促して欲しいです



他の集団ストーカー被害者がアップした動画




被害の概要を述べた被害者リンク集

  


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電磁波攻撃を浴びた私の経験

イラクは「最新電磁波兵器の練習場

創価学会の集団ストーカーの被害者には電磁波攻撃を受けている方がかなりいるようだ。
私は、彼らの電磁波攻撃を受け、体が物凄い熱を帯び、皮膚に赤い火傷ができた。

照射されて、最初は、皮膚が痒くて、痒くて、たまらない
やがて、その痒みは熱を帯び、チリチリ、チクチクとした痛みに変わる
内臓のあちこちで針を刺したようなチクッ、チクッした痛みが走る

これは非殺傷兵器と言われている電磁波兵器ではないかとふと、思った。
イラク戦争が終わらない理由としてイラクが、「痛撃電磁波」という最新兵器の
生体実験場だからと言われている。

表向きは非殺傷兵器だとごまかしているが「痛撃電磁波」は長時間、強力に照射されると
恐ろしい殺傷能力を発揮するとのことだ。

創価学会の集団ストーカーが被害者に照射しているのは米軍がイラクの

反抗分子に試験的に使っていると言われる

「痛撃電磁波」と類似したものなのか。続きを読む


「痛撃電磁波」の
ショッキングなニュースを「TUP通信」が伝えている。



ヘリコプターでの威嚇とストーカー行為

  パトカーやヘリコプターでの仄めかし

掲示板への書き込みをしたとたん、けたたましいパトカーのサイレンの音が
午前中だけで13回も・・・。ヘリコプターが私の家の窓の近くまで降りてきて
まさに映画のワンシーンさながら・・・続きを読む



集団ストーカー・電磁波犯罪の被害者・有志の会
集団ストーカー被害者の会ネットワーク 全国にいる集団ストーカー被害者が1人でもいいから自分の会を立ち上げ組織のバックボーンの元に
活動し、また、ネットワークの支援を要請できる。
集団ストーカー犯罪防犯パトロール (ACP) 地域の防犯ボランティアに協力しながら、集団ストーカー犯罪の認知・撲滅を目指すユニークな会。
自由の砦(脱会者の救援組織) 創価学会からの脱会者の救援組織
Mind Justice(米国の被害者組織) 米国など他国でも、同じような被害者がいる
NPO法人 テクノロジー犯罪被害ネットワーク 被害者の情報収集、講演や定例会などあり。


注目の掲示板
心理操作テクニックを使った犯罪 「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」への批判  その1
創価学会凶悪犯罪リスト 「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」への批判  その2
創価学会の嫌がらせの実例 創価が「生活安全条例ネットワーク」悪用
思考盗聴の対策 「防犯ネットワーク活動」の乱用
自己処理できない未熟者 寝ていても聞こえているし反応する


ストーカー行為が停止できない理由 フランス議会でカルトと認定された創価
集団ストーカーを世間一般に広げる方法 ドイツ連邦議会でカルトと認定された創価 
政教分離とは・・・( 解りやすい説明 ) オーストリア共和国議会でカルトと認定された創価
町内会やPTAの役員になろう”運動” ベルギー王国議会でカルトと認定された創価
統合失調症・存在しない病気 チリ共和国議会でカルトと認定された創価
精神患者の解放運動
統合失調症は電磁波で作れる病気 アメリカ下院議会でカルトと認定された創価
遠くまで明瞭な音を伝える音響装置

米ミシガン州議会「電磁波犯罪法」可決

イギリス議会が電磁波兵器認める

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