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 電波の通り道には何がある?

管理者の家の周りでは、通常ありえないだろうという電磁波が計測されます。
以降にとある日の管理者の家の状況を示します。



下側が管理者の家です。
管理者の上にあるのは道路、その道路を挟んで加害者と思われる家です。

次にポイントを説明します。
 @ 電波が送信される加害者の家ですが、ここには3つの木があります。
   この木のちょうど真ん中の木が電波の通り道になりますが、
   この木だけ枯れてしまいました。
   ちなみに右側の方向は、母親の寝る部屋の方向なので、多少枯れているようです。


   写真 電磁波が計測される方向の枯れた真ん中の木

 A 電波が送信される加害者の家ですが、ここにも木があります。
   この場合は、木をわざわざ不細工に切って、電波の通り道に穴をあけています。

 B いつも管理者が座って、インターネットをする場所です。

 管理者はBに座ってインターネットをしていますので、長時間電磁波を浴びる機会が多くなります。
なぜ移動しないかというと、部屋の中のその他の場所にも照射されているからです。(計測済み)

 Bの場所には@、Aからの電波が照射されています。
今回は@での場所での不審な木の枯れ方を紹介しましたが、その他にも植物での話は聞きます。
管理者宅の植物は、成長が早くなったりしますし、他の方の話でも異様な成長をしている場合もあります。

 これは照射している側(上記の窓付近)では、電力が強すぎで木が枯れてしまい、
減衰した電磁波を浴びた管理者の家では適度な電磁波により木が生長するということだと思っています。
以前、論文か何かで電波で植物の成長が良くなると見た覚えはあります。(確定ではありません。)
何にしても電磁波過敏症となった管理者にはとても迷惑です。

 毎日のように出てくる電磁波は、@の家を突き抜けてくるとも思えませんし、
この家の住人は、車で出て行ったかと思うと、5分ぐらいで帰ってきます。
最近は、決まった時間に出かけていくことが多くなりました。
 しかし、管理者が駅に向かう途中でよく見かけたりします。
(また最近では夜中の2時(ちょうど管理者が寝る時間)に窓から赤い光が光るのをビデオに収めています。
しかし、このビデオは何処から撮影したか分かりにくいため、公開はもうしばらく考えます。)

 以前話を聞いたときは、「飲み屋とかいろいろやってるよ。」と言っていましたが、
母の話では、病院関係者と携帯で連絡を取っていたようです。
何にせよ彼らは大事にはしないでしょう。何故なら大事になって困るのは自分たちだからです。

 話はそれましたが、このように毎日の生活で見落としていることはいろいろあると思います。
皆さんも、注意深く周りの環境を観察してみてください。



↑は、ある被害者のHPから一部、転載しています。

 http://members3.jcom.home.ne.jp/kota_autumn/0201higai.html