精神的に追い詰められるガスライティング犯罪


あなたが 被害を気づかないからといって「鈍感」ではない 心がきれい過ぎるのである 人は自分に置き換えて相手を見る よって 自分に持っていない悪質なずる賢さに気づきにくいのだ

創価学会の集団ストーカーは 本来の日本人の資質では 考えも及ばないほど 理不尽で狡猾であり 日本人の寛容さにつけ込んだ悪質な犯罪である 私も長年 彼らに運命操作をされてきたが それを確信したのは つい2年ほど前である 過去における原因不明の体の不調 突然の失声など 人為的に工作されないと ありえないほど物事がスムーズに運ばない チャンスが活かせない 努力が実らない 親子断絶 夫婦断絶 職場での理不尽ないじめなど  おかしい? なぜ? が ずっと謎のままだった

ガスライティング犯罪とは そんなものである 無意識に被害に遭い 人間関係が壊れていく 憔悴しきっていくのである

創価学会の集団ストーカーが 何年も表に出なかったのは ガスライティング犯罪だからである

清水由貴子さんは 2006年3月に 所属事務所を退職 2ヶ月後に 被害者である戸崎さんに会いに行っている それは何を意味するかというと つまり 彼女は事務所を退職以前から 創価のターゲットとして組織的ハラスメントを遭っていた可能性が高いのだ 絶えられなくて 引退したのではなかったのか

戸崎さんを訪ねたのも 母親の介護による心労というよりも ご自分の身辺に起こるガスライティング犯罪によって 精神的に追い詰められていたからだと思う テレビでは みのもんたが さかんに清水由貴子さんの自殺を介護疲れだと放映していたが 創価が巣食う芸能界では 真相究明はタブーであるようだ

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清水由貴子さんの被害と 私たち被害者との共通項

●住居侵入で錯乱工作
清水由貴子さんは 二階の台所に 買ってないキャベツが置かれているなどと話している このような珍現象を報告している被害者ブログは結構ある 当HPにリンクされている被害者「仲良し3人組」のブログにも 次のような記述がある

・・・刺身包丁・出刃包丁がなくなる 鍵をかけて外出したはずの窓の鍵が開いている 勘違いだろうか。玄関内に買い物袋を置き、少し離れたところで立ち話をして家に戻ってみると 買い物袋の一つだけが無くなっている。どこかに落としたのだろうか。しかし、連日のように次から次へ不可解なことが起きる。

外出から戻ると、揃えたはずのスリッパの向きが違う、生けている花の向きが一部違っている。そのどれもが、主婦である私だけが感じる勘違いで 片付けられるほどの小さなことだった

ポテトを揚げようと冷凍庫から出し、流しにおいたまま30分外出した。戻ってみるとポテトがない。置いた場所を触ると冷たく濡れている。確かに私は出したのだ。数日後 冷凍庫の一番底から出てきた。また、ビデオテープが1本、1本となくなる。家族に話すと案の定、「勘違いではないか。数日後、何事もなかったように戻っていた。こういうことが連日重なった。

主人のいない日の朝、朝食の準備にリビングのドアを開けた瞬間だった。私達家族の者以外の体臭に気付いた。この時のおぞましさ、吐き気は止められなかった・・・など 

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実は 住居侵入は 私にも経験がある 娘のアパートに泊まった翌日 娘家族と出かけた日の出来事である 外出から帰宅すると 何とガスコンロの火がついていたのだ その日の朝は パンと牛乳だったので オーブントースターしか使っていない ガスコンロがついているはずがないのだ 

出かける前に 台所の窓(ガスコンロと20cmほど離れている窓)に手を伸ばして窓を閉めている もし 仮にその時点で ガスコンロがついていたとしたら暑くて火傷をするはずだ よって ガスの閉め忘れなどは 絶対にありえない

娘のブログにも報告されていると思うが 見たこともない子供のズボンがタンスの中にあったとか 見たこともない紐が 目立つ所に落ちていたなど聞いたことがあった

また 私のキャリーバックから ある日手帳がなくなった 数日 家中どこを探しても見つからず諦めていたら 一週間ほど経って パソコンの横に ポツリと置かれていた 私は 一人暮らしであり 創価の被害者である よって このような珍現象が 間違いなく創価の錯乱工作であることが解る

この手の 錯乱工作を使われると 家族間でも 「もう しっかりしてよ」とか「母もぼけてきた」とか「最近 お前 おかしいよ」などと家族同士が信じられなくなり もめ事のきっかけとなる それが原因で 夫婦断絶 親子断絶 家族断絶に発展するのだ

このように 創価学会のガスライティング犯罪は ターゲットの隣に引っ越してきた工作員らも手伝って 用意周到に 警戒厳重に 複数 あるいは集団で行われているようなので なかなか犯行現場を押さえることが出来ないのだ 

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●小動物もマインドコントロール


「ありんこを 台所に撒いている」と清水由貴子さんが話しているが 電磁波犯罪のターゲットになっている ある人物の ネット上で公開されたメールを 読むと どうやら ごきぶり 蚊などの 小動物も 電磁波によるマインドコントロールが出来るらしい。夢のような 話だが それが本当なら ありんこの行列も 嫌がらせとして ストレス攻撃として 悪用できることになる.か、

下記のメールを見ると、人間を含め小動物(ゴキブリ、蚊など)もマインドコントロール可能なようです。1990年ごろ、すでに人工衛星を使った電磁波犯罪が悪用されていたようです。

公開されているメール
電磁波凶悪組織から救援及び調査協力求む

上記の公開メールがサーバー閉鎖のため見れなくなりました。
同じものをコピー保存してあったので揚げておきます。

http://daily2.sakura.ne.jp/131.html

あなたの思考(考え)が読まれています。(NHKクローズアップ現代で放映)
http://daily2.sakura.ne.jp/38.html

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●ヘリコプター 救急車 パトカー 消防車 安全パトロール 郵便車のストーカー行為

清水由貴子さんも やはり ヘリ 救急車 パトカー 消防車 安全パトロール 郵便車などの ストーカー被害に遭っていた つまり 創価からターゲットに されている被害者と 全く同じ被害である 彼女も「私は警察から追われることはしていない」と話している

彼女の話を受けて 戸崎さんもご自分の体験を話している 駅から40分 徒歩で帰宅中 ずっとヘリの追尾があり そして家に入ると ヘリはホバリングを始めたという話である その時に 彼は 実際にヘリの姿を確認できたのだろうか

実は 戸崎さんの体験と やや同じ体験を 私もしているが 私の場合は ヘリの姿は確認してなく 音のみの追尾であった

勤め帰りであった 家の近くまで来たとき 頭上にヘリの音がした かなり低飛行のようだ どんよりとした雨空 しかも夜なので 全くヘリの姿は見えなかったが そこで試しに家に帰らず そのまま遠くへ歩いていった  するとヘリも 追ってくるのだ 路地に出たり入ったりしても 確かに頭上のヘリは追尾していくる そして 私が立ち止まったら ホバリングを繰り返す  

誰か側にいたら「ヘリの音がしますね」など話しかけるのだが なぜか そのような時に限ってストーカーが全くいない いつもなら ゾロゾロ 周辺にストーカーたちが出てくるのに・・・

考えられる手法は 
@実際に雲の上をヘリが飛んで 私を追尾している (この場合 曇りの時に実行する) 
A近隣の犯人宅からヘリの音をスポット照射している 遠視技術や 周波数などでで 人間を追尾できる装置 
B創価会館内に置かれたハイテク機器から照射している 
C個人の周波数に合わせ 衛星から照射している
・・・など考えられる


集団ストーカー被害者が、現に受けているヘリのストーカーは実際にあります。創価学会がやっています。人工衛星のGPS (グローバルポジショニングシステム、地球測位システム )機能を使い、世界中のどこにいても、タイミングよくターゲットの視界にヘリや飛行機が飛んできます。

ヘリの付きまとい(YouTube)
http://daily2.sakura.ne.jp/78.html

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●純日本人魂を貫く強さ
由貴子さんは 苦しいことがあった時など 父親のお墓参りに行くので もしかしたら 学会の方が そういうことに対して 嫌味をもったのかな? と 初めのうちは そう思っていたと そうだったら 警察は関係ないだろうと思ったなど・・・

ターゲットの情報は 近隣の学会員が共有している 学会員たちは それぞれ 自分の役目があり 由貴子さんが悩みを打ち明けるのを ひたすら待っている共謀者もいるはずだ しかし、彼女は 決して宗教に頼る人間ではなかった 人生の八方塞りの時 父親のお墓参りに行くことで 精神のバランスを保っていたのだ 

祖先崇拝の慣習こそ 創価学会にとって 組織維持の弊害だと考えているのではないのか 

由貴子さんは 創価学会員の社長が経営する所属事務所にいたにも関わらず 創価に入らず 芸能界で約30年頑張ってきたのである 並みの精神力ではなかったはずである 人間的にはかなり強い信念をもった方だったに違いないのだ

組織をバックボーンにする人は 往々にして弱い人間である だから 「赤信号みんなで渡れば怖くない」といった心境が生まれるのだ 人間は群れると悪いことをする 罪の意識も分担されるからだろうか

昔から 強い人間は 一人で物事を解決しようとする 信心はあっても宗教組織に頼らない人が多い 周囲が創価に媚びる芸能界において 自己の信念を貫いた由貴子さんは母親の介護を理由に引退したようだが 本当の理由は 学会員から ガスライティング犯罪のターゲットにされ 引退に追い込まれたのではなかったのか

365日24時間 監視され 外出すれば 頭上にヘリコプター 行く先々に パトカー 救急車 消防車 郵便車などと タイミングよく出くわされる しかも それらを第三者に話すことをためらうようにされるといった 被害者一般の心情を 由貴子さんの話からも 汲み取れる

彼女は かなり抑えた発言をしている 会話の中から 典型的な日本人の遠慮深さと謙虚さが伝わってくる 戸崎さんに工作員だと疑われないように 気を使いながら話しているのが伝わってくる 統合失調症に扱われないようにと・・・

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●創価のストリートシアター

由貴子さんが 民宿に泊まった時 寝室にタバコが撒かれていたと話している これは被害者に恐怖感を与える効果があり それによって心理的圧力をかけるのだ 被害者の方のブログで時々見かける嫌がらせパターンの一つだ

ある時期 娘のアパートの玄関先に タバコの吸殻が1つだけ 毎日 投げ捨てられる時期があった 片付けても 片付けても 置かれるのである 明らかに意図的な嫌がらせである 人間の想像力を悪用したものである

また 由貴子さんは 自分の周りにヘッドホンをした男女が5人もいて気持悪かったなどと話しているが これらも示し合わせた学会員らによる猿芝居である こんな幻想的というか 奇妙な光景を  意図的に作り出すのだ

私も 奇妙な光景を何度か見せられた 
・美人学会員がキチガイを演じる猿芝居を見せられた 電車内には乗客は5、6人 しかもなぜか みんな寝ている
・薄暗い道端で 不気味にマリオネット(操り人形)を演じる男性 
・電車内で発車を待っていたら けたたましく消防車や救急車の音が聞こえる しかし 乗客は無反応 意図的な感情操作である

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●民生委員のほとんどは学会員


由貴子さんの母親は 武蔵野市のディーサービスを受けているようだ 彼女の話の中で民生委員の話もでてくるが 実は民生委員のほとんどは 創価学会員で占めていると言われている 創価学会の集団ストーカー犯罪を やりやすくするために 創価民生委員が 情報収集に 一役買っているものと思われる 

2003年 公明党本部で開かれた高齢者対策聞き取り会合 招かれた東京都内の民生委員、老人会役員、町会長ら出席者17人は 副本部長、区総合長区副婦人部長など全員が 創価学会員だった (しんぶん赤旗より)

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-08-17/02_02.html

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-02-05/14_01.html

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