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名言集
「虚偽がまかり通る時代には、真実を語ることは革命的行為である」 
ジョージ・オーウェル  

アンカリングをかけてトラウマ作り

「集団ストーカー認知・撲滅の会」の被害者たちが 不定期的に 各地で
行っている街宣活動を通して 被害者が加害者にされる仕組みを述べて見たい


横浜街宣 天野さんご夫妻初参加




映画「ガス燈」に見る 精神錯乱テクニック

まずこの映画のあらすじを 簡単に述べて見よう

ポーラの叔母アリスは、大歌手だったが ポーラの幼い頃、何者かに殺され 未だに動機も犯人も解っていない。 グレゴリーが ポーラに求婚し、二人は結婚した。 グレゴリーの希望で、殺されたポーラの叔母アリスの邸宅に住み始めた。 ポーラは この家に住みたくなかったが、グレゴリーの強い希望だったので 仕方なく そこへ住むことになった。 ポーラは 亡くなった母に代わり 叔母アリスに育てられ、邸宅はポーラに相続されたのである テオドラ皇后に扮したアリスの肖像画が階段の踊り場に掛かっている。ロシア皇帝も見に来たというその肖像画はポーラに瓜二つだった。

「叔母はその下に倒れ死んでいた・・・」

ポーラは夫グレゴリーに言った。古びたピアノを弾くグレゴリーの脇に立っていたポーラが 楽譜の間にはさんであった手紙らしきものを発見 それを読み始めた。

「・・・セルジス・パウアーの手紙・・・殺される二日前だわ」

その時 グレゴリーが ポーラから その手紙を取り上げ 目を吊り上げて言った。

「君に腹を立てたんだ。何かというと叔母さんのことばかりにこだわっているからだ」

グレゴリーは 取り上げた手紙を さりげなくポケットにしまい込んだ。 邸宅には エリザベスとナンシーの二人のメイドがいた。グレゴリーは ポーラに 自分の母の形見だというブローチをプレゼントした。ポーラは そのブローチを バッグに入れて、グレゴリーとともにロンドン塔へ出かけた。 

ポーラは 確かにバッグに入れたはずのブローチが無くなっているのに気づいた。

「最近、君は忘れっぽくなったな、物を無くしたり・・・」 

グレゴリーは 執拗に 繰り返した。だが、ポーラには身に覚えがない。確かに入れたはずのブローチがない?おかしい?と  夜になると、グレゴリーが スタジオへ出かける グレゴリーがいなくなると なぜか 部屋のガス燈の明かりが 暗くなるのに気が付いたポーラ。 それと共に 夫が出かけた後 決まって 上の階で何やら物音が聞こえるような気がしていた。しかし 上には物置部屋があり、封鎖されている筈だった。つまり音が聞こえてくるはずがないのだ  夫が留守の時に限って 上の物置部屋から 怪奇な物音や足音がしてくるので ポーラは恐怖で 怯えていく。

「毎晩、一人になるのが怖いの、この家が怖いの、物音や足音がして、人が大勢いる気がする・・・」

ポーラは夫に訴えるが

「君の妄想」

だといって まともに取り合わなかった。


ブライアン刑事は ロンドン警視庁で「殺されたポーラの叔母アリス」の殺人事件を調べていた ブライアン刑事は 事件にはある宝石がからんでいることを知った。ある外国人が宝石を叔母アリスに贈ったのだが 事件後 その宝石も 見つかっていなかった。やがて ブライアン刑事は アリスの姪ポーラの邸宅に 探りを入れ始めた

「壁の絵が無くなっている、隠し場所から 戻しなさい!」

グレゴリーがポーラに激昂した。うろたえたポーラは 階段の踊り場の彫像の影から 絵の額を取り出した。 鋭く見つめる グレゴリーに向かって ポーラは言った。

「・・・以前にも、この場所に置かれていたから・・・私じゃない、聖書にかけて誓うわ!私じゃない!」

グレゴリーは ここぞとばかり ポーラに畳み掛けた。

「君の母親も 精神を病んでいた、病院で死んだんだ、医者に聞いたよ」

「嘘よ・・・」

ポーラは 言葉を返した

「君には医者が必要だ」

グレゴリーは あくまで妻は 精神を病んでいる人間として扱うのだった

おかしな事が次々に起こる それは幻覚なのか 幻聴なのか ポーラは神経が磨り減って、全てに自信を失いつつあった。 今夜も グレゴリーが玄関を出て しばらくすると ガス燈の明かりが暗くなる やはり今夜も 物置部屋で物音や足音がする。 ポーラは メイドのエリザベスを呼んだが、このメイドは耳が遠いようだ。

「奥様、気のせいですよ、屋根裏は釘付けしてあるのですよ、奥様の空耳です」


ブライアン刑事の指示を受けて、邸宅を見張っていた警官の報告はこうだった。

「夜中の3時頃・・・霧の中からあの男(ポーラの夫グレゴリー)が現れたのです、服は汚れ、埃だらけでした・・・近いうち、ポーラ夫人は どこかへ移るらしいです」

警官がメイドのナンシーを てなづけて仕入れた情報だった。 「ポーラがどこかに移される」ことに危機感を抱いたブライアン刑事は 次の夜、グレゴリーが家を出たのを確認してから、玄関に押し入った。 エリザベスが止めたが 物音で顔を出したポーラに ブライアン刑事は ある手袋を見せた。 それは叔母アリスが ファンにプレゼントしたという 手袋の片方だった。

「・・・叔母から聞いています」

とポーラは答えた ブライアン刑事は

「奥様は正常だ、それを証明してみせます」

と きっぱり言い切った。

プライアン刑事: 「ご主人は?」
ポーラ: 「スタジオを借り作曲中です、家では気が散るとかで・・・」

その時、ガス燈が暗くなった。上から物音が聞こえる。

ブライアン刑事: 「あれが誰か、お解りの筈だ」
ポーラ:  「・・・」
ブライアン刑事: 「ご主人は裏の路地から5番地の空家に入り、屋根伝いに・・・」
ポーラ: 「・・・何故?・・・」  「上の物置部屋に 殺された叔母アリスの遺品の全てがある」
ブライアン刑事: 「それで読めた」 

ブライアン刑事は胸を張った。物置部屋でグレゴリーが何かを探している。今まで 何回も探しても見つからなかった宝石があった 一方、下の階では グレゴリーの部屋にブライアン刑事が入り、彼の机をこじ開けた。 すると 引き出しの中にセルジス・バウアーの手紙があった。ブライアン刑事は その筆跡がグレゴリーのものと一致したのを見逃さなかった。

ブライアン刑事: 「セルジス・バウアーという手紙の人物と ご主人は同一人物です」 
ポーラ:  「・・・・」

ガス燈が明るくなった。グレゴリーが帰ってくる! ブライアン刑事は 外に出てグレゴリーが帰ってくるのを見張った。しかし、グレゴリーは、釘付けされた
物置部屋のドアを開け 階下に降りてきた。そして 自分の部屋の机に異変を察知したグレゴリーは ポーラに激しく問い詰めた。

グレゴリー: 「机を開けたな!」 
ポーラ: 「・・・・」 
グレゴリー: 「何故黙っている」 
ポーラ: 「・・・彼よ、彼が開けたんだわ・・・」
グレゴリー: 「彼って? 誰だ・・・」 

メイドのエリザベスが呼ばれ、グレゴリーが問い詰めると エリザベスは「誰も家には入れていない」と言う。ポーラは気が変になりそうだった。 

グレゴリー: 「君は夢を見たんだ」 
ポーラ: 「夢?・・・」
グレゴリー: 「そう、全てが夢だ」
ポーラ: 「・・・もう駄目・・・病院へ連れていって・・・」 

ポーラの目は空ろになっていた。その時、ドアの入口にブライアン刑事が立っていた。彼はグレゴリーと同じように5番地の空家から侵入し、屋根伝いに物置部屋へ入り、直接階下へ降りてきたのである。刑事の手に叔母アリスのドレスがあった。 ポーラを そっと部屋に戻し、二人の男が対立した。 刑事はグレゴリーの拳銃を叩き落した 物置部屋に逃げる彼を追う刑事。銃声に驚いた ポーラが出ると 物置部屋から出てきたのはブライアン刑事だった。グレゴリーは取り押さえられ椅子に縛り付けられていた。

ポーラ: 「・・・二人きりで話をさせて」

ブライアンがドアの外にでると、すかさずグレゴリーが囁いた。

グレゴリー: 「あいつの話は全部嘘だ、この縄をほどいてくれ、そこの引き出しにナイフがある」

ポーラは 夫に言われるままナイフを取り出した。その時、ロンドン塔でなくしたと思っていたブローチが そこにあった。 夫の策略だったのだ。 全ての謎が解けた瞬間だった ポーラはナイフを捨てた。

グレゴリー: 「少しでも 僕を愛していたら、もう一度チャンスをくれ・・・」 
ポーラ: 「精神異常じゃ無理だわ・・・母の遺伝なの・・・」
グレゴリー: 「あれは嘘だ!助けてくれ」
ポーラ: 「まともだったら助けてあげられるけど、精神異常だから、引き渡すわ」

叔母アリスを殺されたうえ、さんざん今まで夫に騙され 自分でも自信喪失になりかけていた若妻のせめてもの復讐だった。 ポーラはブライアン刑事を呼び、グレゴリーは警官に引き立てられていった。

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管理人からのメッセージ
モラルハラスメンとトラウマ
1990年に上映された「ダニエルばあちゃん」で 一人の老婆が 家政婦を精神的に追い詰め 事故によって殺してしまう その後 ダニエルばあちゃんは 甥夫婦に引き取られるが そこでも意地悪の限りを尽くす 悪意の仄めかしをしたり 嘘をついたりして 甥夫婦の心を揺さぶり 精神状態を不安定にさせていく

しかし こういった攻撃を日夜 受け続けていながら 甥夫婦は そこに悪意が潜んでいるとは なかなか気がつかない 一見取るに足りない小さな攻撃を通じて相手の精神を破壊してしまう 恐ろしさを知らないのだ 

ダニエルばあちゃんは 時には 立場を逆転させ 第三者から見たら ダニエルばあちゃんのほうが 被害者にみえる状況にまで 甥夫婦の行動を 導いてしまうのだ この見えない暴力は 一度始まると 決してひとりでに止まることはない 双方が心理的に異常な状態になっているからだ 

ダニエルばあちゃんは 日々 執拗に攻撃を繰り返し 甥夫婦は憔悴して無力になっていく しかし 犯罪性や不当性を 証明するものは 何1つない ダニエルばあちゃんは 世間から非難されることもなく 涼しい顔して生きていられるのだ 手を加えないで 相手を殺すガスライティングの手法を使ったのである

池田大作の学会支配
・池田大作は 自分と比肩するセカンド・マンはつくらないように用心している
・側近は 連帯しないように分断する
・会長など最高幹部には個々に特命を与え喜ばすが あるとき突然 風向きが変わり、見向きもされないようになる
・青年部や婦人部を使って 会長を突き上げるという手を使う 自らは責任を取らない
・池田大作の風向きが変わって いつ自分に対する評価が上下するのか 幹部は心が休まらない
・あるとき「竹下はだめだ やっぱり矢野だ」と持ち上げられいい気になっていると 次に会ったときは「お前はなんだ 竹下を見習え」と叱られる
余りにもコロコロ評価が変わるので 「二人が仲がいいと思われるとろくなことがない」と距離を置いている風を装った
黒い手帳より 

私たちが 創価から日常的に受けている被害は モラルハラスメントそのものである そして モラルハラスメントを仕掛ける加害者の人間性は冷酷でありその総指揮者の人間性を受け継いでいるのである まさに 池田大作 その人物像に 当てはまるのではないのか

創価学会の教義では 憲法よりも 道徳よりも 仏法が最上位に置かれているという そのため 敵対する人たちを仏敵と呼び 地獄に落ちると教えられている  その考えから行くと 国の法律や道徳に違反しても 仏法を貫くといった論理になるのだ

現在の創価学会の教えは 仏法と言うより 事実上の「池田教」に変容しているため 絶対権力者でる池田大作の意向が社会規範に外れていても 誰も止める者はおらず すべて絶対的な言葉として通る  

原島元教学部長が 池田さんが「国宝より仏法が上」といえば、社会的不正も犯してかまわんとなるから 罪の意識さえなく 犯罪集団化してしまう と その危険性を指摘している

池田大作に 少しでも批判めいたことを言う人物には 造反者の烙印を押し排除する 勇気を出して直言した人たちは みな非難の的にされ 学会を離れていった 今では 池田大作の側近はイエス・マンだけが残った

池田大作を 首に縄を着けてでも 国会に引きずりだし 数々の反社会的な犯罪行為に 決着をつけることである
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創価学会の電磁波機器を使ったハラスメント犯罪予告
この映画は 創価のガスライティング犯罪の被害者なら 身に沁みるほど 見ごたえある映画である 主人公が 自分の夫に 悪意を持って心理操作される過程が 見事なほど創価学会の集団ストーカーと似ている  創価学会が私たちに 日常的に行っている幻覚幻聴トリックそのものなのだ

私が 現在の借家に引っ越してきてまもなく 上階の畳間から「ワン ワン」という声(上階のご主人の声)が何度か聞こえてきた 上階にはK夫婦(大家の姪っ子)がいた。 最初は 「面白い人だ」と苦笑していたが 夜中にも聞こえてきたので気味悪くなった  そこで 奥さんに注意いしたら 「うちの人はそんなことは しません」と言われた 

それにしても確かに上階の旦那の声である おかしい?とは思っていたが 多忙の中 それを追求する余裕もなく過ぎていった  その他にも 二人が階段を駆け上がる足音が非常にうるさい  まるで橋の下で生活しているようである 「ワンワン」といった声の件もあり 思い余ってご夫婦に手紙を出した  それが大家の耳に入り親族会議となった 私も参加した 上階のご主人に「あなたは どうしていつもワンワンと犬の鳴き声をするの」と聞いたら 「いや 僕はしていません」と否定した 

彼は正直で嘘が全くつけない心のきれいな人間である印象を持っていたので これ以上問い詰めることはしなかった そばで奥さんは しくしく泣いているどうやら 私が意地悪で 自分の夫をいじめているとでも思ったのだろう

それから しばらくして ご夫妻は 都営住宅が当たったのだと言って出て行った やっと静かな生活が出来ると内心ほっとした 

その後 上階からのワンワンは ピタリと止んだ しかし 今度は隣の大家の娘の台所の方から 子犬のワンワンという音が聞こえ始めた それには なぜか悪意を感じていたが あえて無視を貫いた そうした中で 次々と怪奇現象が起こっていったのだ 

1、ある日 床に就いた直後 天井から異音が響いてきた その音は まるで天井から ヤリのようなものが 突き抜けてくるような感覚音であった 恐怖で身動き出来ない状態にされた なぜ 私がここで 「された」という表現をするかと言うと その時に取った私の行動は 本来の自分ではなかったと思うからである

本来の私なら 飛び起きて どうしたのだろう?と 何らかのアクションを起こすからである 今から思えば そのときは 恐怖の思考操作を 仕掛けられていたと思う つまり 電磁波兵器と思われるもので 恐怖の感情を送られていたのではないか マインドコントロールである  その晩は 朝まで寝れなくて 異音のする天井の一点を見つめながら 固まっていた それは一回きりの出来事だった 

1、ある日 それも床に就いた直後 天井が激しく鳴りだした 天井でランダムに移動する音 どんな音だと聞かれても答えようがない 私の長い人生で 聞いたことのない音である その晩はとうとう朝まで寝れなかった 翌日は仕事を休んだ それも一回きりの出来事だった

1、ある日 夜中に物凄い騒音で飛び起きた 窓を開けたら高速道路のすぐ側にいるような大騒音が耳元に聞こえる  リアルである 「不思議だ どうしたのだろう?」と  しばらく窓際に立っていた 別世界である 勿論 当時は カメラやICレコーダーなんて持ってなかったので録音もしていない 私の住んでいる借家は 東京と思えないほど静かで 昼夜 ひっそりとして 物音1つない所である 

その異様な騒音も 一回きりで止んだが まさか後に 大騒音攻撃が本格的に開始されるとは夢にも思ってなかったのである 現在は 騒音も ひところと比べると かなり減ってきて 音も小さくなったが やはり未だに続いている 

1、ある日から 同じ夢を繰り返し見るようになった 地獄をさ迷い歩いている不自然な夢である その夢は多分 一ケ月以上続いたと思う 今でも 脳裏に
深く焼きついて離れない テクノ被疑者の会のアンケート調査によれば 「変な夢を見た」という被害者が200人中103人もいる

夢を見させる技術は 既に何十年か前には完成されているようである 色々な画像を(ファイルとして保存してあるものを加工)人にワイヤレスで送信できるという 人が実際に何かを見ている時のような映像を送ることができるのだ 映像を想像している時のような 脳内映像を送ることができるなどである 
不自然な夢

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創価学会の電磁波機器を使ったハラスメント(犯罪本番)
2007年5月 この犯罪が 創価学会であることを確信した 場所は娘のアパートだった 上階の学会員は 布団たたきや 挨拶無視や 駐車場や駐輪場での非常識な振る舞いなどをして トラブルのきっかけを仕掛けてきた その意図が見え見えだったので 無視し続けた 引っ越して1年ほど経過して 上階の学会員は 近くに住む学会員を引き連れて勧誘にきた およそ30年ほど前 創価の勧誘を断ったいきさつから 彼らとの関わりは極力避けたかった

確か25〜30年前 勧誘を断った私に対して 彼らは口々に罵った 「あなたは地獄に落ちる 7代まで不幸が続く」と  確か 私は「そんな子供だましみたいなことで脅す宗教なんてインチキだ」みたいなことを言ったのだと思う その後 しばらくして声が出なくなった 当時 大学病院や 公立病院の耳鼻咽喉科など行ったが 声帯に異常なし よって声が出て当たり前 出ない訳がないとさじを投げられた (詳細はオリュウの独り言に記述)  

娘のアパートの上階が学会員だと判った時点で嫌な予感がしたのである その後 予感は的中した 集団ストーカー並びに電磁波攻撃が始まったのである 娘のアパートと 私の借家で それぞれに 騒音や幻聴幻覚ハラスメントが開始されたのである 警察へ相談に行っても らちが明かず 自分で戦う以外にないと決意した


ガスライティング犯罪は第三者に伝えにくい
仕草のアンカリング
被害初期 学会員が交代で 娘のアパートの前に 車を停車し 運転手は乗ったままで 携帯電話をするといった不審な行動を取り出した 彼らは 5分〜10分ほどで去っていくが すぐまた代わりの車が停車する それを数ヶ月繰返すのだ 被害者が気になりだしデジカメで 撮影を始めると 犯罪者側は 「効果があった」とばかり ひとまず成功と見るようだ

つまり 1つのアンカリングを 何百回でも 毎日毎日 昼夜問わず 繰り返すのがポイントである 

こうして アンカリングが成功した被害者は 犯罪と無関係の車にも過敏に反応するようにさせられる そうなれば しめたものだ あとは ほっといても
被害者は 勝手に 道行く車両に カメラを向けたり 睨み付けたりするようになるのだから・・・

私自身も これまで何度か 証拠を撮ろうと運転手にカメラを向け 怒鳴られたり 運転台から降りてきて足蹴りされたりしたことがあった もし 私が 「実は 創価学会の集団ストーカー被害に遭っているので云々」を言おうものなら それこそ おかしい人扱いされかねないのだ
 
「何を好き好んで あなたのような一般人を 車両を使って ストーカーするの? 何の得があると言うの?」 と言われるのがオチである  実際 この被害に遭っている人たちが警察で「ヘリが自宅の真上を飛んでうるさくてしょうがない ヘリがストーカーしている 何とかしてくれ」などと訴えると 創価警官がしゃしゃり出てきて「お前 何様だと思っているのか お前を嫌がらせするためにヘリが飛んでくるって ふざけるな  統合失調症だ 病院行け」など暴言吐かれたなどの報告も読んだことがある

被害と無関係の人間には信じられないことである 被害者自身だけが気づくように仕込まれたガスライティング犯罪が 創価学会の集団ストーカーであり 電磁波攻撃と呼ばれるものである  被害者が 自らの受けている被害の実態を 第三者に訴えるのに躊躇するようにされた 心理学を悪用した巧妙 狡猾な犯罪である

このように 被害者の人権を踏みにじり ぶち切れるまで追い詰め  被害者の本来の人格を破壊してくのがガスライティングの手法である


末端信者が 被害初期に 実行するアンカリング
・被害者が 近づいたら 申し合わせたように みんなで「高笑い」をする

・通りがかりや店内で あるいはレストランで 「ゴホン」と咳払いをする

・携帯をパチンパチンと鳴らしたり 携帯をしているふりをしながら登場する

・被害者の外出にタイミングよく学会員たちが徒歩や自転車で登場する

・被害者のゴミだし時にタイミングよく学会員や学会車両が通過 あるいは待ち伏せ発射などする

・被害者が外出時 タイミングを合わせて車のドアやシャッターの音がする

・被害者が自転車走行中 前後から追突 逃走する( 四度ある 50肩治療中に2度 その他2度あり) 被害者のほとんどは この手でやられている 自転車でぶつけられて 骨折したり 寝たきりになったりしたなどの報告もある

・被害者が 車を運転中 クラクションで煽ったり 急ブレーキをかけたりする 運転中 急な割り込みや ウィンカーを出さないなど

・被害者が 車を運転中 7777や9999など ぞろ目ナンバーで登場したり 取り囲んだりする 

・公園やスーパーなどで 先回りした学会員たちが 駐車場を占拠する 

・公園やスーパーなどで 駐車場を出るタイミングに合わせ 学会員たちも一斉に動き出す

・意味もなく怒鳴り散らす人がターゲットの週辺に 頻繁に 登場する

・スーパーやコンビニで 買物中 客や警備を装って ターゲットの周辺に まとわりつく

・その他 

ヘリ・パトカー・救急車・によるアンカリング
最初に断っておくが 私は反体制者ではない むしろ性格的には保守派である これまで裁判沙汰になったこともない 勿論犯罪暦もない よって 私が社会的に警戒される理由など一切ない

創価学会の 究極のハラスメントといえば ヘリや救急車などの緊急車両でのストーカー行為である 家を出て3分以内に 必ず ヘリ パトカー 救急車 消防車などと 出くわされるのである

それらの現実を 第三者に話すと「偶然でしょ」とか「被害妄想だよ」とか言われそうだが しかし通常で起こりうる範疇を はるかに超えていることに 犯罪性を見出せるのだ

私の外出は 基本的には週2度である (この被害に遭ってから週5日勤務を週2日に減らした)
私の家から駅まで徒歩で3〜4分 距離にして約150〜200mほどである

上記のように限定された 日程と時間 距離内で起こっていることである その確率は100%である (今年3月頃から急激に減っているが) 

私がカメラを首にぶら下げて出勤するようになったのは 去年(2008年)からである 出勤時のわずか数分間で 頭上にはヘリ 交差点ではパトカー 
救急車などが 目の前を通過 あるいは停車するのだ 

表向きは 私だけに嫌がらせするため 緊急発動したものではないのは確かである 今や 学会員は警察 消防 自衛隊など あらゆる分野に入り込んでいるので その人的ネットワークを悪用して ターゲットの出勤時や外出時に合わせて 出動命令を出すことが可能だ

例えば 私が ほぼ定刻時に 出勤の身支度 化粧などする(その時点に盗聴 盗撮して仲間に報告) → 学会員幹部が ヘリや緊急車両などの 発動命令を出す(この場合 学会員でない隊員が動かされる時もある)

先ず 学会員のお年寄りが仮病を使い救急車を呼ぶ(実際は呼ばれてなくても学会員宅に向かうなど自作自演可能) → 学会員幹部が緊急発動を出す
 → 学会員の信号管理者が信号を調整 私が交差点に立つ時間と緊急車両をピタリと遭わす 

まあ そんなものだと思っている  被害を受けてない人間には にわかに信じられないことだが・・・ 

アンカリングによるトラウマ(精神的外傷)作り
被害初期の「狙われているという意識」は ターゲットに 命の危機感を持たせ 怯えさせるのに効果がある この手口で どのターゲットにも 共通した恐怖感を与えることが出来る この技法を、アンカリング(条件付け)と呼び、アンカリングは NLP(神経言語プログラミング)の技法の中のテクニックである

視覚的アンカリング(タイミングを合わせ同一人物が登場したり ヘリや救急車との頻繁な遭遇など)、
聴覚的アンカリング (咳払いや 目を覚ました瞬間に騒音照射など)、
感覚的アンカリング(肩や胸などに鈍痛や撫でられる感触を与え続けるなど)
これらを組み合して行うようである

例えば
・あなたが家を出た直後、ある人が「携帯電話」を見たあと、あなたを睨みつける
・外出先で食事をしていると、また別の人が「携帯電話」を見たあと、あなたを睨みつける
・駐車場で車に乗る時、隣の車に乗っている人が、あなたを見てニヤニヤしながら、「携帯電話」を見せつける
・電車に乗ると、わざわざあなたの頭の真横で、「携帯電話」を「パチッ」「パチッ」と開け閉めする人が多く現れる
・普段人が通らない所でも、なぜか携帯電話をしながら 歩いてくる人と出会ってしまう
・土砂降りの雨の中、自転車に乗り、携帯電話をかざしながらやってくる人が登場する

このように アンカリング作戦は 被害初期の頃は 被害者に 気づかせるため 集中的に行われる こういった行為が毎日 一日に何度も どこに行っても連続して行われたら どうだろうか

上記のアンカリングが成功すると「携帯電話」を手にしている人が側に立っただけで 加害者だと確信し 睨みつけるようになる こうして 一旦 トラウマ(心的外傷)が作られると それは容易に取れない 人によっては 死ぬまでトラウマに悩まされ続ける 

被害者の人格にもよるだろうが 犯人を特定できない いらだたしさから 独り言を言ったり 奇妙な言動を取るようになる  こうして被害者は 友人を失い恋人を失い 職を失い 引きこもるのである

それでも 尚被害は止まらない ひきこもっている被害者を さらに 電磁波攻撃で本人だけが聞こえる音声を送信し 幻聴症状を作り上げ 統合失調症に仕立て上げ 病院へ送るのだ

精神病院へ送り込まれたら そこで薬漬け(精神病薬は そのほとんどが麻薬である)にされ 新たな幻覚症状に悩まされる やがて厭世観がつきまとい
飛び降り自殺をする  あるいは無差別殺人など犯罪を起こすなどして 一家崩壊となる

人を殺すのに銃刀は要らない 創価学会の集団ストーカーに見られるアンカリングは まさに完全犯罪であり 重罪に匹敵するものである


電磁波兵器で様々な症状が作れるって本当か
私は自分の経験から 電磁波によって 喘息の症状 下痢 歯痛 皮膚病 切り傷 火傷 など体の異変が作り出せると思っている  原因不明の体の不調を作りだし 病院通いをさせることも 可能であるとみている

私が実際に経験した電磁波照射によると思われる症状
1、夜中に咳が止まらない時期があった 喉の腫れもなく 通常の風邪と明らかにちがう 原因不明の咳であった 何種類かの咳止め薬も全く効かず 体が憔悴しきったことがあった 3ヶ月ほどで いつのまにか直った

2、突然 歯が浮いて物が噛めない症状に見舞われた 私の長い人生で始めての経験であった 私は自慢じゃないが歯は丈夫である

3、特に食あたりもなく お腹の痛みもないのに 水のような便をする 便と言うより水が勝手に緩んだ肛門から流れるといった感じだ  水便症状以外には 食欲もあり気分もさわやか ほっといていたら いつの間にか直っていた これまで十数回あった

4、突然 体の一部に 猛烈な痒みが生じる 手で掻いていると 皮膚がデコボコに膨れ上がる 電磁波照射だからと軟膏もつけずに ほっといていたら
案の定 30〜60分ほどで 症状が取れていた これまで十数回あった 

5、突然 蚊に食われたような赤い斑点が 手足に出来る 痒いので掻いていると やがて 火傷状になり 中心に白い膿のようなものができる  軟膏をつけずに ほっといていたら 一ケ月ほど経っても完治しなかった 治ったあと黒いシミになっている 私の孫は顔に照射され すぐに病院で治療したので
シミにはなってないが 4ケ月ほど経った今でも うっすらと赤みが残っている 創価学会は電磁波兵器を使っているようである

6、自宅でパソコンをしていると 突然 指に1cmほどの切り傷ができた 職場でも 突然 人指し指の先に切り傷ができた パソコンを入力するのに痛みをこらえながら入力した(3度あった) ほっといていたら一週間で 跡形もなく治ったのだが 

参考HP

2009.4.1〜


HPを更新するたびに 加害者側が騒ぎ出し、ランキングサイトを操作しているようです 
全部 証拠は撮ってありますよ 






















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